Sakiの「くだらなくも忙しい人生」

Sakiの「くだらなくも忙しい人生」

女性経営者であるSakiが、ヒマな時間を見つけてぶつくさつぶやきます。

多分、もうyoutubeで相当広がってるとは思うけど。

 

やっぱり思った通りだった。

 

 

 

おもろい。

 

だって、私の周辺には、高市を推してる人は一人もいないんだもん。

 

よほど汚い手でも使ったんじゃないかって思ってたよ。

 

その通りだったね。

 

小泉を「無能」とか呼んで、高市は「女神」って、

 

やっぱ笑え過ぎるやろ!

 

ああ、笑った!笑った!

 

文春買って読もうって思っちゃった。

 

大体ね、東京でも名古屋でも高市に対するデモは、相当大きな規模なんだけど、

 

全然報道されない。

 

色々と変な事ばかり。

 

まあ、そんな中、文春は偉い👏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安倍晋三は、「統一教会」だったし。

 

結局、高市もブラックボックス化した宗教法人を使ってるワケか。

 

まあ、全然驚かないけどね。

 

多分、こういう金を使ってSNSを操作する人をたくさん雇っているんだろう。

 

謎の高支持率だし。

 

現実には、東京でも名古屋でも憲法改正に反対する大きなデモが起きてるが、

 

報道統制なのか、表に出ない。

 

奇妙な状態だ。

 

私の友人も既に数回デモに参加してるしな。

 

今後、政府はサーベイランスシステムを更に強化する気だ。

 

海外からのスパイ行為や、詐欺師集団を検挙するのが目的ならばいいが、

 

結局は、どこまでも曝け出してしまう手法ならば、言論の自由も危ぶまれる。

 

なんつーか、いや〜な感触なんだよなあ。

アメリカの共和党は、基本的に大企業の味方だ。

 

選挙資金を、言いなりになる政治家に、やたらたんまり提供する。

 

:アメリカの軍需産業は世界最大規模(世界の軍事費の約4割)を誇り、ロッキード・マーチン、ノースロップ・グラマンなどの巨大企業がAIやドローン技術を牽引する。地政学リスクの高まりにより防衛費は増加傾向にあり、ウクライナや中東、さらに日本への武器輸出も拡大中である。

  • 世界最強の軍事市場: 米国の防衛市場規模は2026年に3,500億ドルを超えると予想され、世界をリードしている。

 

まあ、つまり、世界最大手の武器商人たちが、今はウハウハの状態って事だ。

 

定期的に大きな戦争で、在庫の武器をどんどん使ってくれないと、新製品が開発出来ない。

 

新製品は、やはりどんどん売れなきゃならない。

 

だから、今のアメリカの一部の人達は、やたら上機嫌だろう。

 

歪んだ人達が多い国だね。

 

人を殺したり、街を破壊する兵器を作る事が、本業だなんて。

 

一発で、どれだけの範囲を破壊出来るか、などを競う産業なのだ。

 

そのような連中にしてみたら、おバカなトランプは、さぞかし都合が良い事だろう。

 

今回も、かなり在庫一掃セールだったろう。

 

この先、必ず中東には火種が残る。

 

そうすると、定期的に在庫一掃セールがあるわけだ。

 

だから、都合がいいから、火種は完全には消せない。

 

武器商人達は、頭がいいからなあ。

 

攻め所は、よ〜く知ってるわけだ。

 

今は、笑いが止まらないだろうなあ。

 

この次は、間違いなく民主党政権になり、また8年後は共和党が戻る。

 

それがアメリカ政治のサイクルだ。

 

毎回、日本も巻き込まれている。

 

その都度、日本の政治の質が問われるわけだ。

 

湾岸戦争時(1990~1991)の総理は、海部俊樹だった。

 

当時の日米関係は「有事」とも言える緊張の下にあった。

だが、海部氏はきっぱりと断った。

 「国民の心理的パニックを招くので行わず、石油価格上昇は中東で危機が発生した以上当然のこととして国民を説得していく」

 

今思えば、心優しい素晴らしい総理だった。

 

 

 

 

 

 

私は、昔から初対面の印象が悪いらしい。

 

小学校や中学の頃は別だ。

 

基本的に保育園時代の友人ばかりなので、お里が知れていて、

 

害のないのがわかっているから。楽しかったよ。

 

しかし、高校入学当時は、マジでマジで苦労した。

 

同じ中学からは、たった一人だけ。

 

その子も、私が孤立したら、巻き込まれるのが嫌だったらしく、知らないふりをした。

 

そして、高校時代の私への全く知らない女子からのイジメは、酷かった。

 

学年の違う女子も廊下で私を指さしていた。

 

後ろから、「あんたなんか死ねばいい。」とか、

 

「あんたの存在が許せない。」

 

とか、様々な声が聞こえてきた。

 

これは妄想とかでなく、現実で、今では同窓会のメンバーは皆知ってる。

 

「やっぱ、テストの成績順位を貼り出すってのも、問題だよね。」とか、

 

「あんたは黙ってると、近寄りがた過ぎるんだよ。」

 

とか言ってくれるが、お陰で入学して1年間は、酷いアレルギーやら胃痛やら。

 

呼吸困難になって、倒れて救急車で運ばれた事もある。

 

身長は166cmだったのに、体重は45kgとか。

 

しんどかったなあ。

 

その後、そりゃあもちろん、大学時代、就職時代、子育て時代、起業してからも

 

色々な苦労はあったけれど、今思い起こしても、高校入学当時が一番最低だった記憶だ。

 

そのせいだろうが、私は人間関係で臆病である。

 

会社の規模も決して大きくする気はなかった。

 

関わりは、少しでも少ない方がいいし。

 

顧客に関しても、長いお付き合いの会社や個人だけに絞っている。

 

新規に関わるのは、実はかなり勇気がいるのだ。

 

しかし、起業してから30年弱ほど経つと、いつの間にか多くの方々にお世話になり、

 

人脈は広がり、高校時代のガラスのような脆さも薄れてはいる。

 

そして、大切な顧客を守るためには相当なレベルで尽力したし、感謝もされてきた。

 

なので、メンタルの奥の奥の部分の、私の警戒心は、相当、緩んでは来たのだろうが、

 

時々、怖い夢を見たりすると、過去を一気に思い出す。

 

しかし、現代社会では、誰かを標的にするような危険ではなく、

 

誰もが危うい世界に住んでる。

 

スパムメールや変な電話も山のように多いし、

 

政府の意向に沿ってるマスコミ報道も、果たしてどこまでが真実かわからない。

 

ファイスブックによると、実は、東京では、高市政権に反対するデモがかなり広がってるが、

 

メジャなマスコミは一才報道しない。

 

彼らは「戦争反対」と叫んでいた。

 

マスコミよ。政権に対する警戒心かい?

 

 

 

 

 

 

 

 

京都府南丹市で亡くなった11歳の少年。

 

犯人は、やはり父親だった。

 

というか、養父だった。

 

警察もどうやら最初からそう思っていたらしい。

 

敢えて、泳がせてた感じだ。

 

人の人生は、自由なもので、結婚して離婚して、また結婚して。

 

まあ、それは合法であり、問題はない。

 

しかし、例えば、動物界においては、オスとオスは、激しく戦うものだ。

 

子供の時はまだ良いのだが、体が大きくなってくると、

 

「ボスは1匹だけだ。」

 

的な本能が目覚める。

 

猿がちょっと進化しただけの人間。

 

まだまだ全然完成度が低いんだよ。

 

母親のいない時に、一体どのような行動を取ってるか、実際にはなにもわかっていなかったと思う。

 

我が家の場合、実の親子でありながら、息子と夫は一度、かなり深刻な大喧嘩をした。

 

お互いに胸ぐら掴み合っていた。

 

息子の方が、もう大学生で、むしろ自制心を出して先に離したが。

 

まあ、もう背も親より大きくなっていたし。

 

喧嘩の原因は、夫の私(母親)への態度が悪かったので、

 

息子が怒ったわけだ。

 

「お母さんの体がモタないだろうが!」

 

などと大声で叫んでた。

 

まあ、要は夫がグータラで家事をろくにしないから、息子は母親のために怒ったわけだ。

 

夫は、相当腹が立ったらしく、全然引き下がらなかった。

 

しかし、掴み合った時に、ちょっと「やばい」くらいは思ったろう。

 

体のサイズが既に違うからね。

 

まあ、しかし、血のつながりがあっても、喧嘩はするし、絶対に安全というわけではない。

 

実際、私は子供時代に実の父親にしょっちゅう殴られた。

 

あんなもんは、躾でもなんでもなかった。

 

怒りに任せただけだ。それも私に関係ない事だったろう。

 

動物界を眺めれば、子育て期間には、母親だけが子供を育てる。

 

中には、ライオンのファミリーのような例もあるが、

 

基本的に、オスは子育てはしないものだ。

 

だから、結婚して離婚して、まだ子供が小さいのに再婚する場合、

 

相当注意深くやってほしいものだ。

 

本当は、子供がある程度体が大きくなるまでは、再婚は控えた方が、

 

動物学的見地から言えば、安全であろう。

 

 

 

 

 

 

長年、もうマジで長年に渡り、コテコテの右側で

 

おまけにトランプまで騙せるネタニヤフの親友が、やっと選挙で負けた。

 

これは、平和を望む世界にとっては、かなりメデタイ。

 

ネタニヤフも、こいつと同様に長年イスラエルのトップなのだが、

 

イスラエルの野党は、実はネタニヤフほど戦争を好きじゃない。

 

なので、ハンガリーの古狸と、トランプと、ネタニヤフが権力を失えば、

 

世界はそれなりに、平和になる。

 

そりゃまあ、まだプーチンも残ってるし、北朝鮮も中国もヤバい。

 

しかし、本当に戦争行為をしてきたのは、ネタニヤフだ。

 

自分が実際に兵士として戦うわけじゃなし。

 

要は、やりたい放題ってことだ。

 

トランプも、当然兵役を免れてる。

 

右寄りの奴に限ってそうなんだ。

 

要は、ゲーム的な感覚なんだろうが、ふざけ過ぎだ。

 

日本も現在、急速に右寄りになりつつある。

 

兵役など、一切経験のない現代の若者たち。

 

投票行動もろくに取らず、自分たちの未来に無責任だと、自分達が一番痛い目に遭うよ。

 

日本政府は愚かで、どんどん右寄りに政策を進め、それを世界に公言してる。

 

つまりは、今後5年以内にミサイルシステムもどんどん大きく重ねて開発し、

 

「攻撃されたらやり返す国」と公言してるのだが、

 

それはつまり、

 

「今なら最高の攻撃対象なんだ。」

 

と知らせてるようなもんだ。

 

同盟国のアメリカは、果たしてどこまで信用できるんだ?

 

トランプの元では、日本全体でアメリカの51番目の州とかになるんじゃね?

 

そんな状態で

 

「Deal!」

 

ってトランプが言ったら、どうするよ?

 

なんつーか、何から何まで浅いんだなあ。

 

 

私は、あまりにも長く経営者として、今の専門職をやってきたので、

 

最近、お客さんがそれなりに増え過ぎて、

 

もはや名前とか全部覚えていられない。

 

と言うか、どちらかと言えば、こっちが忘れてても相手が覚えてる事が多く、

 

時々、わからなくて申し訳なくなる。

 

なので、最近は、本当に仕事の関わりを縮小したい。

 

経理とか、事務仕事とか、私はほとんど関与せず、

 

自分にしか出来ないパフォーマンスをする事がほとんどではあったが、

 

なんというか、ずっと昔から知ってるお客様に絞って行きたいんだな。

 

まあ、ある意味私の老化ではあるが、マジな話、自分の時間があまりにも無いんだな。

 

お客様が多いと、ビジネスに直接関係なくても、ついつい相談に乗ってしまったりする。

 

なので、このデジタル化の時代、朝からマジたくさんのメールやらラインやらで始まる。

 

結婚式やその他のイベントにも招待は多い。

 

半日デスクを離れてると、スタッフの残したメモがデスクに溜まる。

 

「後継者を探したらどうか?」

 

とかも良く言われるが、同じ事をこなそうとすれば、三人くらい必要だ。

 

それよりも、後継者を指導するのにやたら時間がかかる。

それはものすごく面倒だ。

 

自分の作った会社ごときに、そんな価値はない。

 

なので、ビジネス規模は少しずつ閉じて行きたい。

 

息子はそれなり大手製造業関連だし、娘は仕事にはノータッチ。

 

なので、出来るだけ新しい従業員を雇わず、縮小して行きたい。

 

20代に立ち上げて、もう35年は軽く超えた。

 

なんつーか、ノホホンと農業ももっとやりたいとか、そりゃそっちもあるが、

 

どれにしても、趣味のような状態でいたいと思うんだな。

 

それと、本当はもっとNGO活動に戻りたい。

 

やる人がいない時代だからこそ、自然再生を目指したい。

 

余裕がない時代だからこそ、孫や子供の時代に当たり前の自然を残したい。

 

動けるうちに、動いておきたいんだな。

 

 

世界的に、せっかく石油不足なんだから、温暖化が遅れればいい!

 

しばらくは、贅沢なドライブもストップして、雨に打たれる庭でも見てればいいのさ。

 

もしくは、近くの公園でもいいのさ。

 

とにかく、長い目で見たら、このアホすぎる戦争は、

 

温暖化を小休止させる良いキッカケないなればいいな。

 

人の人生は、後々で考えれば、最悪な事態も、

 

実は、良いキッカケになったりしてる。

 

そういう経験は誰にでもあるのではないかな。

 

しかし、国連の平和維持軍が攻撃されて死傷者が出たり、

 

ロシアが石油を売って、急に儲け出したり。

 

トランプは一体、どこまで馬鹿なのかわからないが、

 

あの愚か者を当選させてしまったアメリカ人達は、責任を取って欲しいものだ。

 

トランプの住んでる地域の空港が「トランプ空港」に名前を変更するそうだ。

 

どうでもいい事やっていないで、世界に対して責任を取って欲しいよ。

 

しかし、イスラエルは、真に恐ろしい国民性だと思う。

 

どうしたら、ああも粛々と攻撃を続けられるのだろう?

 

馬鹿なトランプは、確かに簡単に騙せたかもしれないが、

 

元々、あそこにユダヤ人の国は、存在していなかった。

 

毎度のことのように、アングロサクソンを利用して、領土を作り上げていくわけだ。

 

アメリカの金を握ってる国って感じかな。

 

これは、まさしく日本においても自民党の裏金をせっせと稼ぐ悪い奴らと

 

カブって仕方ないんだな。

 

ところで、今日は、久しぶりに雨が続いて、水瓶が潤ってることだろう。

 

昼のNHKで、「ミミズがいなくなるから畑は耕さない方がいい。」と放映してた。

 

メチャ、目から鱗で嬉しかったよ。

 

ミミズさえ、たくさんいれば、ろくに肥料もやらなくてもいいのだ。

 

おまけに雑草も処分してしまわない方がいいってさ。

 

もう、最近の手抜き農業をやたら肯定された感じで嬉しかった。

 

我が家の手抜きのミカンも桃も、やはり「手抜きだから美味しい!」

 

多分、政治も、会社の経営も、何事も、

 

全部自分の思い通りになるほど、やり過ぎない方が良いのだと思う。

 

支配欲は、出来るだけ捨てるべきだ。

 

 

 

 

  • シーア派はイマーム(アリーの子孫)を神に任命された絶対的な指導者と崇拝する。
  • それに反して、スンニ派はカリフ(代理人)をあくまで人間的な指導者とみなす。つまり、合議的な政治を受け入れる。
世界の中でイスラム教徒の中でも、実際にはスンニ派が多数派で、そのどこの国もが、それなりに世界の国々と協調してやってる。
同じモスリムでも、根本的に違うわけだ。
 
シーア派の母体的な国は、イランで、周辺にはヒズボラなどがいる。
 
シーア派の国では、指導者は能力とか関係なく、とにかく血筋が大事というわけだ。
 
そりゃもう、自由すぎる国、アメリカとは、全く真逆なわけだ。
 
しかし、なぜだか、そのイランも日本とはそれほど悪い関係ではなかった。
 
まあ、ある意味、日本ではまだ古い人たちは「血統がいい。」などという言葉を使うしね。
 
好きな表現ではないが、例えば、結婚したくても相手がおらず、見合いとかする人が、
 
その選択肢の中で、とりあえず目を通す条件となろう。
 
ましてや、国家の指導者ともなれば、信心深い人達には、このような条件は大切なのだろう。
 
このような国とどう付き合うか?
 
まあ、結局は、文化的なリスペクトをまずは全面に出すべきなのだが、
 
それはトランプには不可能だ。
 
多分、歴史の勉強もろくにしていない彼には、モスリムを理解しようなんて気はない。
 
私は、仕事で何度か関わった事があるが、不思議と日本に住むモスリムの女性たちは、
 
かなり幸せそうだった記憶がある。
 
少なくとも、私の会った方々は、そのように仰っていた。
 
彼女たちの半分は日本人だったが。
 
亭主関白な日本の男性よりも、よほど大切に扱われているとか。
 
なので、実態は我々には、やはりわからないのだろう。
 
しかし、我々には、数千年に渡って国民が慕う天皇がいる。
 
何つーか、何とも自然体で我々は天皇制を受け入れている。
 
仕事で天皇家の人々に何度か会ったが、正直大ファンになったくらいだ。
 
まあ、根底の人間性が日本人は「やや、イラン人と似ている。」
 
と思う。
 
なので、もっと積極的に間に入ったらどうかと思う。
 
 
 
 
 

戦争が起こってから考えていては、実際に遅かった。

 

各国政府は、石油依存の体質からの脱却をもっと早く打たねばならなかった。

 

まあ、しかし、危機は経験していないうちは、わからない。

 

なので、今回のホルムス海峡の閉鎖は、将来的な国家レベルの危機に対する良い機会ではないかな。

 

様々な産業が影響を受けてるわけだが、要は、もっとサステイナブルな生き方をすれば、

 

基本的に一般市民としては、何とかなるわけだ。

 

工場などで、先を考えずに古い体質での経営しかしていない会社は、

 

いきなりエネルギー源を絶たれると困窮する。

 

しかし、余裕のある時に、次第に自然エネルギーの活用を増やした会社もある。

 

そのような会社は、生き残るべくして、生き残るわけだ。

 

災害は、誰もが予見しておくべきだし、念の為の備蓄や、

 

別の食料源、エネルギー源は、各自の責任でもあるし。

 

私は、昔からそんな事ばかり考えていたせいか、必ずオルターナティブ、

 

つまり、代替案を用意していた。

 

人材にしても、住居にしても、仕事の幅にしても。

 

永住しても絶対に大丈夫なんて保証は、どこの土地でもあり得ない。

 

このまま温暖化が進めば、夏に暮らす場所と、冬に暮らす場所を変える必要性も出てくるし。

 

なので、無駄かな?と思える不動産もそれなりに抱えてきた。

 

維持管理にお金がかかるので、確かにキッツイが、

 

メンタル的な安心感の方が大切だった。

 

愚かな国家リーダーのせいで起こる戦争や社会不安

 

地球温暖化のせいで起こる災害・火災

 

そして、経済活動の不安定さ。

 

どれも常に可能性があるわけだ。

 

海外メディアは、アジア諸国がガソリン不足で、相当な困窮に喘いでいると報道している。

 

日本も例外なく映っていた。

 

思えば、宅配便とか、やたら便利なわけだが、ものすごくガソリンを使ってる。

 

基本的に買い置きできるものは、ちゃんとまとめて買って、

 

少しでも節約する事に協力すべき時代なのだろう。

 

そして買い物は近所ですべきだろう。

 

出来るだけ、自給自足の知識も学んでおいた方がいいだろうな。

 

そういう意味では、祖父や祖母に教わった知識は貴重だったなあ。