Sakiの「くだらなくも忙しい人生」

Sakiの「くだらなくも忙しい人生」

女性経営者であるSakiが、ヒマな時間を見つけてぶつくさつぶやきます。

トランプの行動は、まさしくぴったりだと思う。

 

国内人気は実質20%代しかない。

 

色々と誤魔化し、嘘つきまくりでもどうにもならず。

 

なので、ベネズエラやら、今回はイラン攻撃となってる。

 

しかし、戦争というものは、一方的な事では終わらないものだ。

 

残念ながら、アメリカ人のいるところでは、いつでも、どこでも

 

マッタリするのは、難しくなって行くだろう。

 

これは、対岸の火事ではなく、同盟国の日本も巻き込まれる可能性あり。

 

少なくとも、ガソリンの値上がりは免れない。

 

しかし、現状は、ウルトラライトの高市政権なだけに、本格的な軍事演習も増えるであろうし、

 

とにかく、先が読めないってのが現状だ。

 

しかし、十字軍遠征は過去の話でもないようだ。

 

宗教は根深い。

 

宗教が絡むと、人権の概念がボケてくる。

 

基本的に、無神論者の多い日本人には、コテコテのキリスト教信者や、

イスラム信者の感覚は、永遠に理解できない。

 

なので、わからない事は極力避けて欲しい。

 

 

 

 

 

 

これは、あくまでも私の意見だ。

 

野球にしろ、バスケにしろ、サッカーにしろ、ラグビーにしろ、バレーボールにしろ。

 

一人でやらないスポーツは、チームプレイが大切だ。

 

例えば、バレーボールではアタッカーは目立つが、

 

セッターが上手くないとまともなスパイクは打てない。

 

目立たないが、やたら重要なポジションがある。

 

スタンドプレイでは、結局は最終的には勝てない。

 

これは日本人に限ったことではなく、世界共通なはずだ。

 

全員のタイミングを合わせてはじめて、とんでもない力が出せる。

 

最終的には、チームに対する献身だと思う。

 

スタープレイヤーが一人で勝てるようなスポーツはつまらないし。

 

体の小さい日本人が、最近は様々なチームスポーツで大きく躍進しているが、

 

それは選手だけでなく、多くの関係者が協力し、

 

日本人らしいメンタリティーも残しながら、才能ある選手達を大切に育ててきたからだろう。

 

当然、指導者から見る目と、レギュラーを競ってる選手が見る目は違っている。

 

 

トム・ホーバス監督は良い監督だったと思う。

 

メチャ、日本人ぽくて良かった。

 

女子チームは、この監督のお陰で銀メダルまで取れた。

 

森保ジャパンのレベルだよ。

 

特に日本人の身長を考えれば、これが如何にとんでもない偉業であったかわかるはずだ。

 

彼の解任は、やたら違和感が大きい決定だなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このAI・インターネット時代、便利ではあるが、

 

時間を割きたくない事にもネットはズケズケと入り込んで来て、イライラする事も多い。

 

スパムメールもやたら多いし。

 

一番腹が立つのは、本来スパムでないはずの顧客からのメールが

 

スパムに分類されてしまって、読み落としがあることだ。

 

なので、スパムに分類されたメールも一度はさらっと見ておかなくてはいけない。

 

目が疲れるじゃないか。

 

しかし、紙媒体を読んでると、目が疲れない。

 

ほどよく眠くなれる。なので、寝る前などは、コミック本とか小説を読んでから寝る習慣がある。

 

スクリーン媒体は、肉体的にもメンタル的にも悪いから。

 

最近読み出したコミックは、プルートゥだ。

 

『PLUTO』(プルートゥ)は、浦沢直樹による日本の漫画。手塚治虫の『鉄腕アトム』に含まれる「地上最大のロボット」の回を原作としてリメイクした作品。

 

今思えば、現代のAIの時代を、手塚大先生は完全に予測していたのだろう。

 

杉浦先生の絵も解釈も素晴らしく、消耗品の作品ではない。

 

多分、このコミックの舞台は、現代の感覚から考えると、

 

まだまだこの先20年やら30年はかかるかな?

 

既に産業用ロボットに関しては、見事な正確さや安定感があるが、

 

ロボットが人のように感じるかと言えば、それはまだ完全に不可能だ。

 

若い頃にも、この本を読んだ事はあるが、今読み返すとまた別の解釈が出来る。

 

私だけじゃなく、マジで多くの人が手塚ワールドの中に今も囚われていて、

 

決して超えられないわけだ。

 

あの神(手塚先生)のメッセージがあまりにも普遍的だったせいで、私のような漫画好きの人間は、

 

定期的にあの世界観に戻りたくなる。

 

なので、スパム処理をした後などは、秘蔵の「火の鳥」「どろろ」とか、プルートゥとかを

 

読み返すわけだ。

 

スパムではないAIの世界が、きっと来ると、現代を受け入れる自分を保つためにもね。

 

「アトム」は特に、孫たちにも読んで欲しい。

 

人の「想像力」には、果てしない可能性がある事も知って欲しいしね。

 

生活の中では、スパムのような人達に会うこともあるが、

 

見分けが出来る人間に育って欲しいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、基本的に頼まれると簡単に、嫌とは言えない性格なので、

 

なんだかんだ抱え込んで、ご飯とか食べに行っても、奢っちゃう事がやたら多い。

 

これ、損してるようで、実は得する事もやたら多い。

 

人間関係は、相当なレベル無制限で広がってしまうから、

 

会社経営者としては、いつの間にか、人脈は広がる。

 

おまけに、自分よりも若い子達にはやたらすぐに奢っちゃうから、

 

常にそのような子達が助けてくれる。

 

それは我が子や孫にも同様だ。

 

私の畑で採れた果物なんて、まずはスタッフにどんどんあげちゃう。

喜んでもらえて嬉しい。

 

ただ、自分のための、無意味な散財は大嫌いなんだな。

 

宝石やブランド物には全く興味ないし、やたら高級な食事も興味ない。

 

デスク仕事中は、基本的にジーンズだし。

 

一番の散財は、家から30mしか離れていないコンビニに毎日のように

 

行っちゃう事なんじゃないかなあ。

 

投資と散財は、基本的に全く別で、株など、ちゃんとそれなりに投資している。

 

大きな損失は、したことがない。

 

博打的な投資はしないからね。

 

でもって、猫にボロボロにされた皮の椅子とか、どっちみちまたボロボロにされるから、新しく買わない。

 

こういうところ、やたらケチなんだけどね。

 

しかし、皮のソファとか、正直ちょっと悲しいものがある。

 

革製品と、猫との共存は不可能なんだな。

 

猫に大らか過ぎるとよく言われるが、相手が猫なだけに、

 

そりゃ、そうするしかない。

 

などと、どうでもいい事を書いてみた。

 

隣に猫がいるので。

 

 

 

内容のブリーフィングしてる記事をざっと見たけど、映画も本人も、

 

中身は見事に無いらしい。

 

モデルだったから、大統領夫人のモデルのような映像ばかり見る事になるらしい。

 

これは、かなり前から計画されていて、2期目の当選の前から撮影は始まっている。

 

こういうの、「我が強い」って言うんだろうね。

 

この類は、大物から小物まで色々いるけど、

 

並の人間なら、1分も一緒にいたくないような夫の側に平気で長年いられるわけだから、

 

相当な逞しさだ。

 

私は、ブログに顔出しで投稿する人達も、実は大した度胸だと思ってる。

 

何から何まで自分を見せまくる人もいる。

 

家族の写真まで載せちゃう。

 

正直、そういう神経は私には理解できない。

 

SNSのせいで、本来は決して有名にならないような人まで、何だか話題の渦を起こすことも不可能ではない。

 

しかし、投稿してる本人以外の写真まで晒したら、マジで迷惑が広がる。

 

多くの有名な芸能人でも、基本的には静かに過ごしたいものだ。

 

特に晩年は。

 

何かを売るとか、別の目的で自分を晒すのは、まあ、それなりには理解出来る。

 

まあ、しかし、やはり、静かに自分の趣味を楽しんだり、

 

ささやかな生活の機微を大切にする余裕は、

 

一番大切だと思う。

 

そして、自分の周りの人達が、日常的に穏やかに過ごせたら、

 

それは、一番ありがたいことだ。

 

寒い夜は、リビングのテーブルの上に、我が家の畑で採れた

 

ミカン、八朔、キウイに干し柿などがあり、ノホホンとテレビ見て過ごせたら、

 

最高だ。

 

 

 

 

 

 

トランプもとんでもないが、中国の習近平も負けていないね。

 

 

昔からの盟友である、党の幹部を粛清。

 

もう、誰の苦言も聞かなくても良い環境を作り出したようだ。

 

見事な独裁者へまっしぐら!

 

元々、ほぼ独裁だったけどね。

 

まあ、ここまで来ると、党の中国人たちがもうちょっと開かれた政治を目指して

 

頑張らないと、いきなり訳のわからない理由で逮捕されちゃうんだろうな。

 

しかし、アメリカ、ロシア、中国が揃って独裁者だらけって事は、

 

それぞれの国内事情は相当酷いって事になる。

 

アメリカの内情は、メディアのお陰でダダ漏れな訳だが、

 

ロシアと中国は全く見えてない。

 

なので、もしかしたら、いきなりのクーデターなどが起こる可能性も

 

完全に否定するわけには行かないないだろうな。

 

しかし、情報ダダ漏れの日本は、外からは「混乱の極み」なんじゃないだろうか。

 

何もやってないのに、解散総選挙ってんだから、今後、これが普通になってしまうと、

 

政治家の仕事は、「選挙だけ」になってしまうよ。

 

ああ、やだね。

ここにきて、高市の幻の支持率が、暴かれ出したようだが、

 

多くの人が、この馬鹿馬鹿しい選挙に不満があるようだ。

 

特に地方公務員の方々は、皆、マジで怒ってる。

 

周りに地方公務員が多いのだが、全員が怒ってる。

 

一番得をするのは、「国民」ではないか?

 

とも思われるが、意外と「中道」も伸びるかもね。

 

自民は、裏金議員が多いので、難しいだろうな。

 

大物もかなり引退したし。

 

何よりも、投票率が間違いなく下がる。

 

寒いもんね。

 

な〜んてのが私の予想ではあるが、どうなることやら。

 

ただ、トランプへの評価は、世界的に最悪になってきてる。

 

今後は、交戦的ではないリーダーが必要とされるだろう。

 

巻き込まれない賢さが欲しいね。

 

 

生きてれば仕方がない事なんだろうけど、どこか痛いんだなあ。

 

今日は、口内炎で口の中が痛いのと、歩くと左膝がちょっと痛い。

 

それから、右側のお尻の下の方の筋肉が痛い。

 

柔軟体操をしてると、「いてて」と思う。

 

腰は14歳から腰椎分離症で、その後中年になってから交通事故に遭い

 

幸い、背後から車のミラーが背中に当たっただけで済んだが、

 

その衝撃で、腰椎分離症が滑り症に悪化。本当は手術を勧められたが、

 

趣味のダンスができなくなると言われ、

 

毎日腹筋、背筋をして筋肉を作って支えている。

 

だから、そりゃ疲れれば腰は常に痛い。

 

肩も、時々痛い。特に右肩かな。右利きのせいか負荷がかかっているのだろう。

 

これは農業のせいもある。

 

まあ、しかし、私はアトピーが出ると患部に塩を塗って

 

ステロイドを使わずに治す。そして実は顔は毎日風呂で塩で洗う。

 

なので、痛みにはそれなりに強くなってる。

 

まあ、何つーかある程度は傷に塩を塗る痛みを楽しむ傾向もある。

 

痛みは、ここまで生きてきた証のようなものだ。

 

外的傷の痛みも、心の痛みも。

 

どこにも痛みのないような体は、そりゃあ羨ましいが、

 

それはそれでどこか、情緒に欠けるな。

 

何つーか、シワが全くない顔のようだ。

 

私は、自分が全く見えていなかった頃の10代や20代の頃の顔よりも

 

今のそれなりに苦労を重ねた自分の顔の方が、多分好きだと思う。

 

正直、10代の私は、鏡を見なかった。

 

自分を見たくなかったかも。

 

親が厳しすぎた影響で、自我の形成が相当遅れたんだと思う。

 

発達障害レベルだったと思う。

 

親から褒められた事など一切なかったので、自分を大切に考えられなかったせいだと思う。

 

20代の後半以降に起業して、それから始めて

 

私は自分の顔を見るようになった。

 

顧客に会う機会が増えたし、メークも時々するようになった。

 

舞台にも立つようになった。

 

そのような時の映像データで、私は始めて自分が周りの人達から

 

どのような存在として見えるのか、確認する事が出来た。

 

背が高いせいか、意外にも「派手な存在」だった。

 

今は、この特徴も認識してるので、効果的に利用してると思う。

 

出過ぎない方がいい。

 

そして、縁の下の力持ち的な存在でいたい。

 

痛みには、今後も出来るだけ耐える。

 

 

 

 

 

 

こう思ってるのは、私だけではないだろう。

 

ありゃもう、メチャクチャだもんね。

 

世界秩序もクソもない。

 

グリーンランドに関してもベネズエラにしても、主権はあるだろって。

 

しかし、この現象は、痴呆ではないだろうか?

 

こう思うのは、私だけではないはずだ。

 

トランプは、ダボス会議でグリーンランドに関して言及する時に、

 

4回も「アイスランド」と言ったりした。

 

本人も全く気がついていないのだろうが、

 

痴呆が入って来た我が母親と被るものがある。

 

「半ボケ」の状態ってえのは、本当に厄介で、

 

内容によっては、しっかりしてるんだよ。

 

ところが、いきなり大きく常軌を逸する事もある。

 

一般市民ならば、何ら問題はないのだが、世界には、プーチンやネタ二ヤフのような

 

正常な状態でも残虐な人間はたくさんいる。

 

なので、区別は出来ないわけだ。

 

「もう、ボケちゃった者の勝ちだよ。」

 

なんて事も聞いた事がある。

 

つまり、見たくないような現実に対処せねばならぬ時は、

 

正気ではいられないという事だ。

 

この世界の混乱に乗じて、日本も解散総選挙とか。

 

結局、益々、混乱を引き起こしている。

 

今日は、雪国ではない私の県でも雪が降った。

 

とにかく、相当寒い。

 

選挙演説で街頭に立っても、聞く人もいないのではないだろうか。

 

アホらしい。

 

迷惑な感触しかない。

 

 

 

 

 

どうやら、軽く直接的な国費を見積もっても750億円は超えるらしい。

 

これら直接的な経費の他に、付随的な経費は更にメチャかかってくる事だろう。

 

今回は、中道の新党も出来るし、ポスター制作やら事務所設立やら、

 

国費だけでなく、野党政党にも負担はバカでかい事だろう。

 

そして、なぜ今解散なのか?

 

色々と理由らしき事は言ってるが、解散しなくても出来る事は多い。

 

結局、政治的空白が出来るだけだと思われる。

 

特に、トランプはEU諸国とグリーンランドを巡って揉めまくりだし、

 

中国はレアメタルを巡っても、脅しを緩めない。

 

では、解散選挙は、このような状況における無策の「目眩し」なのか?

 

まあ、要は、背後に金権体質がある場合、利権絡みの案件が渦巻く時は、

 

全く別次元の事をやり、煙に巻くってのは、昔から自民党がよく使っていたかもね。

 

そのうちの一つに、浜岡原発の「誤魔化し」もあったりね。

 

ダム村、原発村は、歴史的な金権村で、果てしない裏金の温床である。

 

自分たちの背後の組織を守りつつ、反抗勢力、新興勢力を抑えるには、

 

歴史的に選挙地盤がある古い政党の方が強い。

 

何というか、不安定に輪をかける戦法なのだ。

 

どっちみち、世界のどの方向を見ても不安定だ。

 

それに比べれば、「良い国」なんだろうが、

 

「働いて、働いて、働いて」と、くどく言うのなら、本当の意味で働けばいい。

 

グリーンランドの主権を脅かすトランプを止めてみろ。

 

侵略はしたが、実質的に侵略されたことのない日本。

 

中国や韓国に対し、どのような対応をするのが一番なのか、

 

子々孫々の安全のために、どのような政治的行動をするのがいいのか。

 

もっと国民を巻き込んだ議論をしてみろ。

 

解散選挙のこじつけの言い訳ばかり、聞きたくない。