月光夜 プロローグ ソラネ、覚えてるか。 あの日のことを。 覚えてないと思うが、これだけは言いたい。 ―― 僕は君のことをa・・・ ―― 続く あとがき 始めまして。飛鳥といいます。 これは私の自己満足のオリジナル小説です。 そして、みごとに駄文です。 苦手な方はもうここに来ないようにしてください。 更新はあまりできません。 ご了承ください。