飛鳥ノ文庫

飛鳥ノ文庫

簡単に言うと、小説置き場です。

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ソラネ、覚えてるか。


あの日のことを。


覚えてないと思うが、これだけは言いたい。



―― 僕は君のことをa・・・ ――




続く






あとがき

始めまして。飛鳥といいます。

これは私の自己満足のオリジナル小説です。

そして、みごとに駄文です。

苦手な方はもうここに来ないようにしてください。


更新はあまりできません。

ご了承ください。