心が、やっと晴れました。とても
3月は、人生で1番幸せなんじゃないかってくらい幸せなこと沢山あって、まるで、晴天な空を家の中からずっと眺めてて、楽しみで、やっと、外に行けたように。
4月は、3月の反動で、とっっっっても落ちて、まるで、予想もしたくなかった土砂降りと雷が急にきて、
5月に入ってからは、もう、やっと、また晴れた。とりあえず、の、雨宿り場所から見た晴天の空。
人生想い描いたようにはいかない、むしろ自分の想像していた事とは綺麗なくらい真逆なことが起きて、でもその道もいつも好きになる、のが私の人生。
だから、3月から読んでいて、4月に読み止めた本にある、
”とにかくポジティブなことを想像して、その想像通りに物事は進むから”
て言葉は、最近の私には少し響かなくて。だから読み止めてて。
でも今日、最近調子良いので、久々に本の続きを読んだら、想像の仕方が違っていたみたいで。
“うまくいく”とか、”手に入る”とかの入口の想像をするんではなく、
それがうまくいった時の、後の生活。手に入った時の、後の生活、を想像するらしい、、なるほどと少し納得した。
というのが、自分の事例があって、
例えば、イギリスのワーホリ。
競争率が高いと言われてて、噂では、20倍?

そんな事も知りながらも、私は行く予定の1年前から、もう行ける気しかしていなくて、行ったらまず何をするかとか想像したり、ビザ取れる前から飛行機のチケット取ったり
とにかく行けることしか頭になくて、行った後の想像しかしてなかった。
もちろん結果は、ビザ取れて、飛行機チケットも無駄にはならず
↑それも、この時は、若さもあるけど、なぜか行ける確信しかなくて、無意識に、想像していただけだけど、そういうことかなって。
本の作者がいう全てがこの世のルールではないけど、一理あるかもな、と思った瞬間。
ちなみに今は…
想像していた、やってみたい仕事とは全く別の企業からのお誘いだけど、その企業で働くことを想像したら、やってみたかった仕事より楽しそうなことばかりで、、だから、そっちに挑戦しようと思う。
これまた想像してた自分の道とは違うけど、本当に、雨宿りからの縁で広がった、新たな道。
やはりこういう自分の人生が合ってるかも