君を想う(自作ヒロインvs紅シュウ)①紅シュウ、アメリカへ「キミがもっともっと強くなる手助けを私にさせてくれないか?世界一のブレーダーになりたいのだろう?」「行こう、アメリカへ」君の声が聞きたくて。いつも君の事ばかり考えて。想いは積もるばかりで。ずっと君の背中を追って我武者羅に突き進んできたけれど。君の姿の無い今。どう進めばいいのかわからなくなって。すみません…6巻の書き下ろしを読んでやられてしまい、頭の中こんなんでいっぱいです…(笑