


(数年後)
さらなる深みへ(笑)
自作ヒロインを考えた頃「6年生」は意識していたのですが、「ベイブレード」が親子で取り組むものだとは思いもしませんでした。
親子で取り組んできた6年生さん。
これからもたまにはお父さん(お母さん)に付き合ってあげて(笑)くださいね。
一緒に戦ってきたとか、もうですね、人生の宝物だと思うんですよ。
お互いがお互いに感謝ですね。
一度離れても
関わり方が変わっても
お子さんが離れてる間はお父様お母様だけでも
「やっぱり楽しい」を共感できて
時々でも一緒に楽しめたら、うれしいです本当に。
自分、コマ回ってるのを見てるのも好きなんですが、「ベイブレード」に関わっている方々を拝見するのもまた好きなんですね。
特に今は6年生が可愛くて愛しくてたまらないです。
(変な他意はないです…気持ち悪がらないでください…)
ではまた。

「兄貴…
先日勇気をだして(笑)岡山行き主人に相談したのですが…
案の定却下されました…
ショボーン…
でもですね!
今日栃木で同じく岡山のおもちゃ王国へ行きたいという方にお会いしてですね!
そんな風に思わせるなんてすごいですね、タムタムパワー!
なんだかとてもうれしくなりました。
ちょっと復活(笑)」