すごーく今更感ですが、明けましておめでとうございます
今年もマイペース過ぎるブログに付き合っていただけたら嬉しいです








担当『あ、でも、隣の家との幅は狭いですけど、東側に腰高の大きな窓取れば大丈夫ですよー。な。(←設計に確認してる。)』
家族全員がさらに幸せになるマイホームが建ちました。ありがとうございます😊
年が明け、気がつけば娘さんも、もう1歳5ヶ月です
風邪も引かず元気いっぱい
最近二語文も出始めて、相変わらず毎日ときめいています
そして、イヤイヤ期に片足突っ込み始めてまして、思い通りにいかないと泣いて訴えることも増えました
これも成長なんですが、泣かれてしまうと、『私厳しいかしら?』と、自己嫌悪になり、落ち込むこともしばし・・・。娘さんと一緒に、私も日々成長です
娘さんお手製のバレンタインチョコレート
旦那さん感動しまくりでした
年が明けて、我が家も色々と動きがありました。
なんと、旦那さん異動〜〜
群馬とサヨナラする事になりました
群馬に来る前と地域は変わりますが、元々いた所に戻るだけなので、不安はあまりないのですが、異動を聞いた瞬間、寂しさが込み上げてきました
それからすぐに住む場所を決め、結果、お家を建てようとしている所から、徒歩数分の所に引っ越しが決まりました
思っていたよりも早く戻る事になってしまったので、娘さんの保育園幼稚園問題も出てきてアタフタです
旦那さんは、ローンも始まるから保育園に預けてほしいようですが、我が家は点数低いので、多分入れない。私が保育士として働けば、隣の区なら優先して入れる制度があるけど、扶養じゃ優先してくれなさそうな気がします。これは、確認しなきゃだけど
どうなることやらです
マイホームの方も順調に進んでいたのですが、契約前の最後の打ち合わせで、東京の担当の営業さんがやらかしてくれましたー
(我が家は群馬と東京に担当の方がいます)
我が家は南向きですが、前に大きめのお家が建っているため、太陽の位置が低い冬は日当たりがよくありません。なので、担当の方に、窓はできるだけ大きくとお願いしていました。今まで5〜6回は打ち合わせもしてきてるし、メールで何度も間取りも変更して、何度も何度も日当たりが気になるので、窓は大きくと言っていたのに、『すいません、残念なお知らせですが、窓できなくなりました。』と一言。
・・・・・はぁ??
担当『あ、でも、隣の家との幅は狭いですけど、東側に腰高の大きな窓取れば大丈夫ですよー。な。(←設計に確認してる。)』
いや、そういう問題じゃない。
前回とベランダの仕様も変わっていたので、『ベランダの種類ってこれだけですか?』と確認したら、
担当『そうなんですー。これしか使えないんですよー』
・・・はぁ??
担当『今月契約していただけたら、私頑張って上と交渉して100万値引きします‼️』
・・・はぁ??
窓を付けられなくなった理由は?
ベランダが1種類だけになった理由は?
100万も値引きする理由は?
一切説明なし
旦那さんも私も訳がわからず、一旦持ち帰り、旦那さんが数日悩み、前回の見積もりと見比べてた結果・・・
勝手にいらない設備をつけられてる、エアコンの台数が増やされてることが判明
我が家は、スケルトン階段を使う予定だったのですが、間取りを変更したため、スケルトン階段は採用しなくなったので、見積もりは少し下がるはずでした。
スケルトン階段でマイナスになった分、いらない設備を勝手にプラスしただけ。
あの営業
やらかしてくれました
旦那さんも年内には建てたかったので、判を押そうか悩み、悩みまくって考えるのが嫌になり、ゲームをしようとした所、ゲームが全く動かなくなり、『これは、じーちゃんとばーちゃんが(旦那さんの祖父母の土地なので)、もう少し考えろと言ってるんだなー』と思ったようで、見積もりとにらめっこを始めたそうです。
翌日群馬の担当に電話をして、あったことを全て話し、群馬の担当の方から謝罪。
数日後、群馬の担当の方から電話が。
担当『◯◯さん。窓のこと確認しました。申し訳ありませ。大きい窓付けられます』
・・・はぁ?!
また後日、群馬の担当の方から連絡があり、東京の担当は変更したので、もう一度お話しさせて下さいと言われたので、旦那さんが1人で行くというので行ってもらいました。
結果、バルコニーも他の種類が付けられることが判明しました。
あの担当
ホントに判押さなくて良かったわー
安心感があるので、ハウスメーカーにしようとしてたのですが、この事件のおかげで、あまり考えていなかった地域密着型工務店も視野に入れてみようという事になりました。
まだまだ我が家のマイホーム建設までは、道のりが長そうです
今年一発目のブログなのに、愚痴が多くなってしまいましたが、今年一年もよろしくお願いいたします

