「今日は○○をお届けしました~💗」
「あなたはひとりじゃないよ!」

とある病院のボランティアSNS 。

代表を勤め上げ

引退を決めたのはみんなを信じていたから。


代表を任せた途端、「活動はご遠慮ください」と追い出された。

あん?

あの

何様ですか?

いつから私を嫌ってたのか知らないけど

なんだその変わりようびっくり

周りが困惑しているにも関わらず

「まず謝りましょう、そしたら許してあげる」とまで言い放った。

ほーぅ。なんだこいつ。

私の実績と人脈を妬んどるな。 


しまった。

代表の任命を間違った。

良い人仮面A
良い人仮面B
そのまわりにいるCもDも

よくもまぁそんだけ言えるね、って思うくらい 見事にそれぞれの悪口言ってた人たちが結託した。

ほかの仲間が困惑した。


そんなことお構いなしにAは私を無視し続ける。

あんたさ、そこじゃなかろう、

私たちはボランティアで集まるだけの関係だろうが。

仲良しグループじゃないんだよプンプン


なんじゃい。
このボランティアの世界

「私良いことやってます」のアピール大会。

わかる人は気づいてるじゃん。

「Sakesumi さん、なんですかあの代表プンプン」と言われ、なんで私が謝らんといかんのだ。

ふざけるな偽善者。


Threadsを削除しろと3人に取り囲まれたことがあった。
「中2かよ」「こども?」
いえいえみんな50over、立派なおばちゃんたちです
「3対1  よね、この構図、大丈夫?」その時わたしは聞いてみた。
Bだけバツが悪そうに一瞬後退りした。

あの場面

一生忘れないからね。