まっちゃん働く店に着いた。
先頭は妹…
ドア開けた瞬間に…
まっちゃんの声が
「あら、や○ちゃん
どうしたのー」
で、遅れて俺入場…
まっちゃん、口ぽっかり状態…
妹
「骨と飲んでてー、骨からまっちゃんの話聞いてさっ
」
俺
「まっちゃんに逢いに来たよ、話あって…」
カウンター席に座ると、まっちゃん、俺の顔をジーと見ながら俺の隣に座った。
「まっちゃん、俺マジだったからね」
「えー、だって
だって
冗談かと思ったよー、あんなストレートすぎるの本気だと思わないよ。」
「まっちゃんだから、ストレートでコクったんだよ
まじに」
またずっと俺の顔を…
疑ってる
「でもね、俺…転勤で広島行くことになってね
だから本気だったことだけ伝えたかった…俺だって何だかわからないけど、好きになっちゃったんだ。」
「ほんとなの
」
「うん」
妹…
「まっちゃんさー、骨マジみたいだし、まっちゃん行動力あるから、行っちゃえば
」
「わたしねー、お母さんの実家が徳島で、サーフィンも出来るから、しょっちゅう行ってるんだ。福山と徳島だったら、そんなに遠くないよね?車なら!」
意外と遠い
でも行けない距離ではない…
「俺、行くよ
」
「ねぇ、もうすぐ行っちゃうの?もう一回会えないかなぁ…」
「何とかするよ」
実際、どうにもならないと思う
でも、気持ち伝えたんで、なんかスッキリしました
思い出に…
カラオケ
globeの「FACE」ディエットしときました
転勤のバカヤロー


先頭は妹…
ドア開けた瞬間に…
まっちゃんの声が
「あら、や○ちゃん
どうしたのー」で、遅れて俺入場…
まっちゃん、口ぽっかり状態…
妹
「骨と飲んでてー、骨からまっちゃんの話聞いてさっ
」俺
「まっちゃんに逢いに来たよ、話あって…」
カウンター席に座ると、まっちゃん、俺の顔をジーと見ながら俺の隣に座った。
「まっちゃん、俺マジだったからね」
「えー、だって
だって
冗談かと思ったよー、あんなストレートすぎるの本気だと思わないよ。」「まっちゃんだから、ストレートでコクったんだよ
まじに」またずっと俺の顔を…
疑ってる

「でもね、俺…転勤で広島行くことになってね
だから本気だったことだけ伝えたかった…俺だって何だかわからないけど、好きになっちゃったんだ。」「ほんとなの
」「うん」
妹…
「まっちゃんさー、骨マジみたいだし、まっちゃん行動力あるから、行っちゃえば
」「わたしねー、お母さんの実家が徳島で、サーフィンも出来るから、しょっちゅう行ってるんだ。福山と徳島だったら、そんなに遠くないよね?車なら!」
意外と遠い

でも行けない距離ではない…「俺、行くよ
」「ねぇ、もうすぐ行っちゃうの?もう一回会えないかなぁ…」
「何とかするよ」
実際、どうにもならないと思う

でも、気持ち伝えたんで、なんかスッキリしました

思い出に…
カラオケ
globeの「FACE」ディエットしときました
転勤のバカヤロー


