前回、酒俳句大賞の賞品について書いた。
その続編。
大賞の渡邊美保さんよりこんなコメントをいただいた。
「〈玉乃光賞〉、〈白雪賞〉の賞品がとどきました。
玉乃光さまの「京の紫」は口に含んだ瞬間、
白雪の超特選伊丹茂諸白は、桐箱に入っていまして驚きました。
私はお酒は弱い方なのですが、
コメントの一部ですが
賞品の酒を楽しんでいただいているようで
とても嬉しいかぎりです。
<玉乃光 京の紫>、ボクも飲んでみたくなりました。
そして他の賞品はどうなのでしょうね。
酒俳句大賞は俳句を楽しむ、酒を飲むように楽しむ。
そんなイベントではないかと、自画自賛です。
この冬、きっと酒に出会う機会が多いはず。
来年の大会に向けて俳句の準備もどうぞ。
写真は12月25日、Xmasの大阪中之島夜景です。
