管理センターとやらに賄賂を払えばホールはやりたい放題です。
賄賂はメーカーを経由して支払われておると予想します。
メーカーは1機種の試験で型番が違う同一機種を何機種も試験に出しますがあれは一つ試験に適合すれば良いと一般的には説明されてますが大嘘です。
メーカーも商売なので普通の産業であればそう言った試験があればその一台が合格する様に対策するはずです。
所がパチンコ業界は違います、何機種も持ち込みどれかが適合すれば良いと全くコストを意識しておりません。
コストを意識しなくて良いのはボールが買うしエンドユーザーである我々パチンカスが期待値やらアームとか言って幾らでも金を入れるので絶対に回収できる自信があるからです。
でそのコストが賄賂と言う訳です。
恐らく試験の前に何百万円分試験を受ければ適合させるとか取引があるのでしょう。
そしてホールも明らかにおかしい吸い込みや出玉を演出したい時はスマスロの管理センターにお金を払っているのだと思います。
そのシステムが換金所(3点方式)なのかもしれません。
換金が多ければ換金所も卸も儲かります。
ホールは1000円で買い付けた景品を出玉にして250玉以下でエンドユーザーに提供する摩訶不思議な商売をしております。
さて、長々妄想書きましたが、私はまだ息をしてます。
『この時代に期待値真理教を見たら生き残りと思え』
皆んな消えちまったよ、期待値真理教は、、、
にわかばっかり。
期待値やら設定やらいう割にもデキレ、優遇、冷遇とか意味不明な事を言ってる。
それはつまりインチキが前提なのを感じつつもご都合主義で打つ根拠を作り出し結局は負けてる。
50%ほど都合の良い表現はない。
仮に50%だとしたら果たしてどれだけの頻度で万枚到達するのか?
理論的に何でもあり得る、自分自身の存在がそもそも奇跡的な確率、両親の出会い、SEX、1匹の精子と偶々排出された卵子が結び付き生まれた。
遡れば祖父母、キリがない確率になる。
これを数式上計算できるから『あり得る』と言うのはバカである。
50%で望む方が3連する可能性は12.5%しかない、万枚なんてスペック的に有り得ないと言っても過言ではないのだ。
これも何度もあるけど仕込みです。
そして遠隔操作
昨日負けた分を返してくれた。
音量を変えてみた。
案の定終わった。
煩いけどやはり目立つ様に打たないと出してくれない。
まだまだ書きたいことはありますが、また気が向いたら更新します。




