
ムービーナイトVol.3『ルックバック』編
今月もムービーナイトやります!!(^O^)/
今回はチェンソーマンの藤本タツキ先生が原作の『ルックバック』の実写版です。
🎬 ムービーナイト Vol.3『ルックバック』編
『ルックバック』編
日時:2026年9月17日(木)
映画館:MOVIX京都
上映時間:夕方~夜の回を予定(詳細は後日、上映スケジュールが発表され次第)
上映後:21:00頃~ 日本酒BARあさくら
参加費:なし(映画代・飲食代は各自)
※映画から参加できる方はご連絡ください
(映画代・飲食代は各自)
※食事は各自済ませてきてください。
※すでに『ルックバック』をご覧になった方は、上映後の日本酒BARあさくらからの参加でもOKです。
mail: yoshihito82@gmail.com
映画を観て、その余韻のまま酒場へ。
映画って、観終わったあとに誰かと話したくなりませんか?
「あのシーンめちゃくちゃ迫力あってよかった~」
「あれどういう意味だったんだろう?」
「あそこの演技、すごかった」
etc.
名作はもちろん、ツッコミどころ満載の映画だって、誰かと話してみると結構楽しかったりするもんです。
そんなわけで始めたムービーナイト。
みんなで映画を観て、そのあとは日本酒BARあさくらへ。
日本酒やクラフトビールを片手に、観たばかりの映画についてあれこれ話そうという、ゆるい集まりです。
今回観る『ルックバック』は、『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生が『チェンソーマン』第1部完結後に発表した作品。
最初はジャンプ+でウェブ公開だったんですが、読んだ時に鳥肌が立ちましたよ。
この人って、やっぱり天才だ。
ファイアパンチの頃から思っていましたが、ルックバックを読んだ時には、もうその才能に圧倒されちゃいましたね。
コミックス買ったとばかり思っていたのですが、実は持ってなかったことが判明。
なので、ひさしぶりに読み返してみようと購入しました。
ちゃんと実写映画公開決定がオビに。
意外なことに5年間で9刷。
もっと売れてると思ったんだけどなあ。
せっかくなので、アニメも観ておこうかな。
原作、アニメ、実写、それぞれの比較、違い、
実写にするときに是枝監督がどんな解釈をしたのかも含めて、いろいろと楽しそうです。
一緒に映画館から参加するもよし。
先に映画を観ておいて、日本酒BARあさくらから合流するもよし。
上映後は日本酒やクラフトビールを片手に、『ルックバック』についてあれこれ話しましょう。
映画に詳しくなくてもまったく問題ありません。
映画評論会ではなく、観た映画について呑みながら好き勝手に話す集まりです(´▽`)
『ルックバック』を観た人なら、どなたでもお気軽にどうぞ。
ぜひ、呑みながらルックバックトークで盛り上がりましょう!!(^O^)/



