世の中で一番楽しく立派な事は一生涯を貫く仕事を持つと云う事ですと福沢諭吉翁は言う。

その仕事とはどんな仕事だろう若い頃は気にしないかもしれないが年を重ねるごとに立派で、名誉ある仕事に就きたくなるだろう。でも所詮は従業員、人件費と呼ばれる扱いで大した仕事につけやしない。やはり小さな船でいいから船長になってみたくはないだろうか俺は成りたい。昔からそうなりたかった。他人の船ではなく、自分の船で仕事が出来たらきっと楽しくて充実するはずだ。いつかは俺もそうなりたい。

俺には金もアイディアも要らん。
どーしてこんなめんどくさいんだろうな、仕事って。

好きな仕事ならまだしもお金の為に働いてる仕事なんてくそだりいわ。どこの会社だって普通にサービス残業させられてんだもんな。よくやってられるわほんと。

俺がやりたい事、夢は人を笑かす仕事、深夜番組とかでたい!そしてお金を使って稼ぐ投資、(ネットワークビジネス)

会社員従業員なんてくそだりいわ

一生懸命稼いだお金をドブに捨て、一生懸命稼いだお金をまたドブに捨て…それが二流の生き方だ。






お金はいわば昔の獲物である。獲物を持っている量が多ければ多いほど生活には困らないし女にモテる。


お金はその他にまた新たなお金を稼いでくる力がある。いわば投資ってゆうやつだ。


別に投資の知識がなくてもドブに捨てるような使い方をしなければ自然とたまっていくはずだ。


そしてそのお金を貯めつつ、今働いてる会社で社会勉強し、ゆくゆくは独立するんだ。初めは小さいものでいい。


その時に貯めてたお金が役に立つ。 60歳まで他人の会社にこき使われてたんじゃなんのために生まれてきたのかわからないだろう?