皆さんこんにちわ。昨日、隣町の焼肉屋に行きたくて歩いて行ったけど満席で入れずジンギスカンで妥協したサカタです。

あれですね。羊肉って凄いクセがありますね。
初めて食べたんですよジンギスカン。
あの特殊な中央に盛り上がってる鉄板の縁で野菜を焼いて山になってるところで肉を焼くらしいです。

こんな感じです。
肉は表面を軽く焼いて野菜と肉を交互に食すのが通の食べ方らしいです。

知らんがな。

まあお値段も手頃でクセのある感じも嫌いではないので、これからはちょくちょく通うかもしれません。 

さて前置きが長くなってしまいましたが、ブログの題名にもプロってなんぞや?ということなのですが、プロという言葉の意味は分かりますが人によっては色々な捉え方があると思います。

ウィキ先生によると、、、
プロフェッショナル (:Professional)、略して「プロ」は、本来の意味は「職業上の」で、その分野で生計を立てていることを言い、「公言する、標榜する」が語源である。対義語はアマチュア (英:Amateur)。類義語にエキスパート(熟練していること 英:Expert、対義語は 英:Inexpert )、スペシャリスト(特化していること 英:Specialist、対義語は 英:Generalist )がある。


、、、まあ1番わかりやすいです。
その分野で飯を食う。まさしくプロそのものです。

ほかにはどうでしょう例えばプロ試験なる物があります。
ボクシングやゴルフや将棋や囲碁ですね。

まあよくわかりませんが、ボクサーなどはプロライセンスを取得してもそれだけで生活していけるものではないと聞いております。
あの元世界チャンプの内藤大介さんはチャンピオンになる直前までバイトをしていた記憶があります。

なのでその分野だけで稼いだお金で生活が出来ないとプロじゃないという事は無いと言うことです。

ではプロとはなんなのか?もうかなり面倒くさいので言ってしまいますがそれは
「取り組む姿勢」なのではないでしょうか?いわゆるプロ意識というものですね。

音楽家ならば自分が奏でる一音一音を責任を持って弾き切るということ。
誰かの曲を演奏する時はただ漫然と譜面通りに演奏するのではなくて、その一音にどんな気持ちが込められているかを感じ取りそれらを表現すること。
自分で言ってて耳が痛いです。これぞ正しくお前が言うなと言うやつですね。

しかし自分がプロになりたいと思ったのも、そういう先人たちの一生懸命な姿に憧れたからじゃないでしょうか?
なので僕も気を引き締め直して、そんな先人達に近づけるように自分の出す音に責任を持って演奏していきたいと思います。
 


「あと真面目なブログを書くのはしんどい」



うーん、、これはプロ意識の欠如。