気が向いたので回顧 非競馬編 | equine TURF ViSiON

気が向いたので回顧 非競馬編

友人からリクエストがあったので書きたいと思います。

3月4日(私がiPhoneを買った日)に初めてNMB48の公演に行って以来、
私に与えた衝撃は非常に大きく、どうしてもまた行きたいなーと思っておりまして…

$☆TURF ViSiON★-nmb

キャン待ち56番が当たったわけです。


前回は4番でほぼ並ぶこともなく入れることも確実だったのでよかったのですが
今回は番号が番号なので不安で馬券にも力が入らなかったのです(笑)

そんなこともあり、前回の公演でよくしていただいた方(通称:ネ申師匠)に連絡を入れると
快く知人を紹介していただき(通称:師匠)と合流して行ったわけであります。
師匠は64番。

並んでる雰囲気からしてちょっと危険な空気でして、私だけで切られてしまうのでは?
という不安すらあったぐらい。
だったのですが、最終的にはキャンセル待ちおまけまで入れていたのではないかというぐらいの余裕。

なんだよw
まあ入れたからいいけどよ!


まああんまり覚えてないし、全員の名前を把握しているわけでもなく(すいません)
そんなに書けることも多くはないのですが。
まぁそう言わず聞いて!

席は後ろから3つ目の真ん中。
前回は前の日本代表のユニフォーム野郎の頭がデカすぎてみるきーとさやねえが全く見えないという残念さだったことを考えればよしとしよう。

影アナは推しのはる。きのはる。推しとか言っていながら分からんかった。
推しとして失格なので、推し変するかもw

まずは【月見草】。
そんなに好きではない。
続いて【Warning】
なんか結構好き。
【誕生日の夜】
振りが可愛いですね。ちょっとだけやってみました。

自己紹介,MCを挟んで公演は続いて行きます。

自己紹介は前回と違って半数ほどのメンバーを覚えて行ったので楽しく聞けました。

みるきーかわいい。

続いて【Bird】,【投げキッスで撃ち落せ!】,【蜃気楼】,【ライダー】といつものように進んでいきます。

投げキッスの振りはよくよく見ると結構単純なことに気がつきました。
アカリンかわいい。

【ライダー】は衣装が嫌い。
でも白だけは好き・・・というか

けいっちが可愛い。

でもなんかMCの時に色で名前を呼ぶのが楽しいですね。

“味噌汁にケチャップを入れる”

“味噌汁には納豆を入れる”
など驚異的な発言もあったようななかったような。


【制服が邪魔をする】,【夏が行っちゃった】,【小池】,【月のかたち】と続きます。

【小池】の衣装をみて思ったことがあるんです。

あの衣装ははるにはキツイなと。
赤いチェックのワンピースと言えばいいのかな?
肩が出るので,肩幅が他のメンバーと比較したら相当広いんだなぁと。

直後のMCでは山田NNが“にゃん”を連発して
「そんなこという歳じゃない」と言われていましたねw
あの子はすごい喋れるし、関西弁も嫌な気にならないので、結構いいんじゃないかな。
“かつぜつ”が悪くないというのもいい点ではないでしょうか。

【月のかたち】はダンスがすごく難しそう。
でも、個人的にはCDで聞くよりも明らかに公演で見た方がよく見える曲。
ダンスがとにかくテンポよくて秀逸。
個人的にはNo.1かな。

【誰かのために】は今一番聞くべき曲なのでしょうな。
個人的にはたいして好きではないんですが、こういう曲は大事だと思います。

メドレーとNMB48が続いて【涙売りの少女】です。

今日ジムに行って気付いたのですが、右腕が若干痛かったのは恐らくNMB48の曲中の腕の上げっぷりがハンパなかったからでしょうな(笑)
それぐらい楽しかった。

【涙売りの少女】は歌詞をじっくり読んでから聞くとすごく心にきますね。
ただ、「誰か、私を買ってください」を誰が言ってるのか全然わかりません。
やっぱりさやねえなのかな。


公演終了。
普段ならハイタッチなのですが、今回は震災の影響によりなし。
義援金を集めるとのことをさやねえが説明していたのですが、かつぜつがよすぎる。
アナウンサーにでもなればいいのに。
てか普通に大学出ればなれそうだけどw

メンバー3人がBOXを持ち、残りのメンバーは整列して、名札をおいて手を振ってくれました。

ちなみにBOXは手前から
白間美瑠,松田栞,木下春奈。
小銭入れを見たら82yen入ってたのでそれぞれ
2円,20円,60円と投入。22歳の人間として情けないw
さすがに白間には「すいません」と言いながら入れたあげましたw

ちなみに私の横にいた方は先週競馬で買った分!と言いながら6000円投入し,後悔していましたw


てな感じの人生2回目の公演。
学生もあと2日。平日行ける見込みはもうありませんので、これからは土日公演に掛けるしかありません。
辛いですがそれが現実。

これからも僅かながらかもわかりませんが、サポーターとして頑張りたいと思います。

あと、ネ申師匠と師匠にはほんと感謝です。この場を借りて。


ということで、来年度もTURF ViSiONをどうぞよろしくお願いします。