
新幹線号の左手のドアからは、博多駅で交替の運転手さんが、中島は右手のドアから乗りました。
キリリとお立ちの駅員さんに、もしやと思い尋ねたら、
「新幹線の運転手さん」
であるとの事でした。
感激です!新幹線の運転手さんと生まれて初めて会話しました。
写真を…と思いつつ、例の長い鼻がホームに入ってきましたので、お仕事の邪魔をしないように控えました。
乗り込んだ後で、向かいのホームの車掌さんの様子を撮影しました。(下の写真)
こちらは車両の後方です。ライトが赤いですね。(後方のシルシ)
お話しさせていただいた運転手さんが、時速250Km/hですっ飛ばして、鹿児島に向かっております。