『※サドルバッグ

スポーツバイクのサドルの後ろに取り付けて、予備チューブや折り畳み工具等を携行するための小物入れ』



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いつもの伊太利亜さんでモーニング珈琲などいただきながら、携帯電話をピコピコしております。

(※という、忘れかけてた記事を編集してお送りします。)



皆様は、サイクリング時の携行品に、どんな物をサドルバッグやツールボックスに入れてありますでしょうか。


たいていはサドルに付けっぱなしで、中身をいじくるのもトラブルの時くらいかと思いますが、いかがでしょうか。


一般的なサドルバッグの中身を挙げますと

■予備チューブ(1、2本)、パンク修理キット、タイヤレバー、ミニ工具、

こんなあたりがポピュラーな内容物でしょうか。


中島は他に、お客様のトラブルサポートまで考えて、「チェーンのリンクコネクター」を9速用と10速用と、あと、ミニカギですね。


カギは、よ~く忘れまして、何回か苦労したので、コンパクトな簡易カギを常にサドルバッグに入れてます。



さて今回、それらに加えて、「ビニールゴミ袋」の常備携行はいかがでしょうかというご提案です。


緊急用の簡易カッパ・防寒具として利用できる「45L」サイズです。首と両腕を通す3カ所を切って、ポンチョのように被ります。


小さくたたんで押し込んでてもいいし、予備チューブを包んでてもいいしですね。

あと、実は今回のお話の元となった、サイクリングで困った中島の忘れ物は

「お金」

なのですが…サドルバッグに緊急用の小銭を入れっぱなしにするかどうかについては、ちょっと躊躇(ちゅうちょ)してしまいます。


お金ですからねぇ…