
寝る前のハンドケアに、
「小さな看護士さんでちちんぷい」
(※メンソレータムのCMコピー)
は、手が荒れる季節の日課とするようにしてます。
寒くなってきて手荒れが出始めましたので、ハンドケアも始めました。
入口のゴムを切り取った手袋も装着、身体の保温はテキトーでも、お仕事で酷使するオテテはケアして「おやすみなさい」します。
寝ている間に、手袋の熱とメンソレータムで保湿効果が高まり、冬場にありがちな手荒れを防ぎます。
自転車屋さんの手荒れについて、最初は油汚れからの手洗いが原因かと思ってたのですが、今は、タイヤチューブなどのゴム製品を触るからではなかろうかと見ております。
手荒れが出るのが冬場だけ…、という事は、夏場のように「手に汗握る状態」を作ってやれば、自動的に修復されるのではないだろうかという発想です。
もう2年ほど続けておりますが、あかぎれに使うバンソウコウが減った…
「気がします」
さあ、オテテも身体も、おやすみなさいしましょう。リフレッシュタイムですね。