レベル☆お出かけ 「京都 嵐山の奥の竹やぶ」暑中見舞いに、風鈴の絵のような写真をいただきました。こんな場所では、いったいどんな人とすれ違うのか、向こうから虚無僧が尺八吹きながらやって来ないかとか、妄想(ダケ)は膨らみます。挨拶も、「こんにちはでござる…」となりそうです…。ちなみに撮影者の方は、この道を飛脚のように駆け抜けてらっしゃるようです。ありがとうございました。