暑中見舞いに、風鈴の絵のような写真をいただきました。

こんな場所では、いったいどんな人とすれ違うのか、向こうから虚無僧が尺八吹きながらやって来ないかとか、妄想(ダケ)は膨らみます。


挨拶も、

「こんにちはでござる…」

となりそうです…。



ちなみに撮影者の方は、この道を飛脚のように駆け抜けてらっしゃるようです。

ありがとうございました。