
きれいな食べ物の差し入れをいただきました。ありがとうございました。
混ぜごはんという表現が適切かわかりませんが、チラシ寿司と呼んでいいか判らなかったので、大らかな方の言葉を使いました。
フタ側に海苔がくっついてしまいましたので、作品のコントラストが失せないように、フタを閉めたまま撮影しました。
黄色(卵)と黒(海苔)のコントラストは 、女性に気遣い、自転車屋さんにエプロンといった、組み合わせの妙みたいで素敵です。
ちょっと広げ過ぎました。すいません。おいしかったです。
自転車ジャーナリスト菊池さんの記事が好きです。サイクルスポーツ誌連載の『自転車バカ一台』は真っ先に読みます。
(といいますか、本編記事のトップに位置してますけど。)
最新号では、タイムのDi2モデルをご購入された事が記事になってます。
今気付いたのですが、タイトルの自転車バカ一台は、梶原先生のマンガ『空手バカ一代』をもじってあるんですね。たぶん。
「なんとか」「バカ」「いちだい」…という表現に、むしろ違和感が無さ過ぎて気づくのが遅れてしまいました。
物事の本質を鋭くとらえつつ、業界の発展を硬派な姿勢で見守っているよな菊池さん、ご活躍ぶりが素敵です。