鹿児島市内は伊敷地区の住宅街に、西郷さんと大久保さんが語らっていた座禅石が残されています。

どうも二人共に、近所のお坊さんの話を聞いていたようです。

笑顔を作ったつもりが、

「うれえがお」になっちゃいました。


世を憂えた西郷さん、大久保さんの思いに感化されたようです。


ちなみに、お店の営業をサボって石の上でぽーっとしたわけではありませんで、展示会行きバスの待ち合わせ時間の間に、パナソニック鹿児島営業所近くを散策した時のものですから。あしからずご了承下さいませ。