
磯からの激坂を無事に
(押して…)
上ってきた面々に、中島から更に過酷な案内が、
「次は、こちらの坂で~す」
(真ん中、階段付き・・・)
というのはシャレで、まあ押して上りましょう、
の横、
呆気にとられる皆の前を、お客様がピュ~ッと行かれました。
ぼっけもん(※)一号はIkenoue様でした。
続いてKさんも(映像)。
チャレンジャーです。
そして、次々に向かって行かれる皆様。
自転車乗りってば。
※ 「ぼっけもん」については、全国区でも使えるかもしれない言葉として、実践的なフィーリングで覚えていただいてもいいかもしれません。
ある特徴的な行動パターンを持つ人物そのものを指す場合もあれば、周りの人を驚かす行為に対して「呆れ半分、褒め半分」で使う場合もあります。
「大胆なチャレンジャー、ちょっとお茶目交じり」な感じ・・・
( すいません、各方面で解説されている、正確な意味をご確認下さいませ。。
テキトーな当て字ですが、「冒険者」という解釈も面白いと思います。)