下段の記事を書いていたら、後方で物凄い音がして、休憩中なのに急激に心拍数が上がりました。

風が強くなって、風車が強制停止の動作を始めたようです。

立て看板には風速25m/sで停止と書いてあります。風が強いときは止まるんですね。


これだけ物が大きいと、動いてるのを止めるのも巨大なエネルギーが要るらしく、「ドガ―ン!」といった音には驚かされました。


ゆっくりゆっくり回転を落として、最後はお行儀良くキョーツケ、先っぽの赤いところをピョコピョコ動かして終了でした。


「ロケットパァン―チ!」世代としては、近くで見れて嬉しい気分です。


巨大ロボット(風車)、再び動きはじめました・・・