
今回の記事は、サイクルスポーツ誌7月号211ページ「タクリーノのしぼりかす」を引用してあります。
本日外は大雨、じめっとした気分、でもこんな時こそ爽やかな笑顔で!
話が飛び飛びになりましたが、映像はおとといの、風車前の坂道を笑顔で登ってみましたの図です。
サイスポ誌の記事によると、ジロデイタリアで優勝したディルーカ選手のあの無表情、上り坂で有効なのではということでした。
笑う角には福来る!
作り笑いでも精神に、体に、好影響をあたえるらしい!
中島の実践では、風車ラストの急坂プラス向かい風で、「は へ(ふらふら) ほ へ(ふらふら、風が強すぎて息が出来ない!)」って感じになりましたが、楽というよりは・・・また一段と「バカさ加減」が増した感じで・・・素敵でした。
ああ、これで「作り笑いの不気味な軍団」が坂のあちこちで見られるわけですね・・・