まばゆい撮影で失礼しました。

各県で指導エリートとなるであろう参加者達の前で、さっそうと指導実演を見せて下さいました、警視庁の女性白バイ隊のエラい方であります。
(^^ゞ


カメラ目線を逃してる中島と違って、余裕の笑顔もさっそうとしてらっしゃいます。


撮影をお願いしたのは、腹話術のケンちゃんの笑いで昼食後の睡魔と闘っていた受講者を目覚めさせて下さいました、同じく女性白バイ隊員の方です。お忙ぎのところありがとうございました。


当会場内には、自転車の事故を減らしていくんだという、正義感と温かさのある熱気が充満しているのが分かりました。


明日もう一日ありますが、この英知ある人達が、ただ同じ会場に同じ向きに座って話を聞いて終了というのは寂しい気がします。


各県の参加者は、それぞれの現場で培った安全指導のノウハウを持っているようで、願わくば十分な時間をかけて、講師の先生も交えながら意見交流が出来たら凄いだろうなと思いました。

この会場内で、このまま話し合いをして、数々の有効なアイデアを結集した指導要領を作り上げられないものかな、などと考えました。

自転車に乗る人達を良い方向に導きたいんだと考える人が、こんなにもたくさんいるんだと、とても心強く思えた、居心地の良い講座でした☆☆☆☆☆



講師の先生、各県の指導員の皆様、明日再び中島が、数々の子供のような問い掛けをいたしますが、呆れずお付き合い下さいませ。

よろしくお願いします
o(^-^)o