ガソリンエンジンなどで、燃焼に必要な酸素を強制的に送り込む「スーパーチャージャー」の考えを自転車に応用した、「吸うハァーチャージャーテクノロジー」がほぼ完成いたしました。


日頃私達の楽しい練習を見守って(ないか・・・)下さってる銅像を撮ってみました。


さて、その「吸うハァーチャージャー理論」ですが、この銅像さん前の激坂でことごとく粉砕されました。


考えるに、同様に高度に追い込んだレベルで勝負するプロの世界では、応用できる部分は少ないでしょう。


ただし、これからスポーツ自転車を始めようと思われる方、練習不足のままサイクリングやレースに臨まれる方などには、かなり有効なテクニックになる事でしょう。


フフフフフ