初登場のレベル・フレーフレーは、自転車を通じてもっと世の中がよくなればということについて、中島が考えた事を書いていきます。同感いただける方への、そして中島自身へのフレー、フレーです。二人乗り等の危険行為も、中学生ともなると注意するのは難しいかもしれませんが、小学生ならなんとか・・・そんなときの参考にでもしていただければ幸いです。

子供を抱いた母親や小さな子供達も大勢いる歩道を、駆け足で通り抜けるひとがいたら危ないと思いませんか?もしその人が手足に金属の凶器を付けていたとしたら、とんでもない事ですよね。

人混みを駆け抜ける人が持つ凶器、それは自転車の事です。今日も無灯火、携帯ながら、整備不良車が街を駆け抜けています。悲しい事ですが、整備不良車もいれるとかなりの数の悪質自転車が走り回っています。もし自転車にも心がありしゃべれるとしたら、心ない販売者や横着な運転者に有象無象の要求がでるかもしれませんね。

日本人の自転車文化レベルはまだまだ低いですが、いつかはきっと・・・!

フレーフレー!
世直し自転車隊、今日も行く

ところでお土産またいただきました。S様ありがとうございました。