ピー子の部屋-Image107.jpg 花材: 連翹(れんぎょう)、椿、ピンポン菊


琳派調いけばな


琳派の絵画のように花を活ける。

花をきれいに見せる活け方で、楽しいのですがセンスを問われるので、大変です。


一般的には、真ん中にも剣山を置いて、真ん中を高くし、

扇面(扇を広げた形)に活ける。(決まりはない)


椿の枝の向きと活けたい方向が違い苦労した。

かなり、時間がかかってしまった。


椿は難しいあせる




横長なので、写真に収めようとすると小さくなってしまうので、



ピー子の部屋-Image110.jpg 方向が違うけど、携帯では横向きに」写したのもアップしておきます。


写真や、動画をのせるの、いろいろ大変あせる

よくわかんないわしょぼん