花材: 連翹(れんぎょう)、椿、ピンポン菊
琳派調いけばな
琳派の絵画のように花を活ける。
花をきれいに見せる活け方で、楽しいのですがセンスを問われるので、大変です。
一般的には、真ん中にも剣山を置いて、真ん中を高くし、
扇面(扇を広げた形)に活ける。(決まりはない)
椿の枝の向きと活けたい方向が違い苦労した。
かなり、時間がかかってしまった。
椿は難しい
横長なので、写真に収めようとすると小さくなってしまうので、
方向が違うけど、携帯では横向きに」写したのもアップしておきます。
写真や、動画をのせるの、いろいろ大変
よくわかんないわ