日本の8月15日、終戦記念日でしたね。
最近、子供にテレビの英語ばかりじゃなく、日本語も聞かせておこうと思い、
日本のラジオを流しておりました。
そうしたら終戦記念日によせて様々な戦時中の話題になり、
育児や家事をしながら感慨深い思いになりました。
そのうち、「かわいそうな象」の朗読が始まり、
洗濯物をたたみながら涙を流して聞き入りました。
わが子にも戦争の醜さ、平和の尊さを伝えていかなければ!
そう思ったひとときでございました。
ラジオのパーソナリティーの方が、
年々日本の戦争体験者が減っていく中、
「学生の修学旅行、京都奈良もいいけれど、山口県にある回天記念館のようなところにも
行かせるべき」
とおっしゃっており、そのとおりだと思いました。
また、今年は閣僚2名が靖国参拝をしたみたいですね。
韓国との関係がぎくしゃくしている中での参拝、批判する人もいるようです。
私自身は政治のゴタゴタ、くわしいことはよくわからないけれど、
首相が胸を張って靖国神社を参拝するような、
そんな日本になってくれればいいのにな、と思うのでした。
最近、子供にテレビの英語ばかりじゃなく、日本語も聞かせておこうと思い、
日本のラジオを流しておりました。
そうしたら終戦記念日によせて様々な戦時中の話題になり、
育児や家事をしながら感慨深い思いになりました。
そのうち、「かわいそうな象」の朗読が始まり、
洗濯物をたたみながら涙を流して聞き入りました。
わが子にも戦争の醜さ、平和の尊さを伝えていかなければ!
そう思ったひとときでございました。
ラジオのパーソナリティーの方が、
年々日本の戦争体験者が減っていく中、
「学生の修学旅行、京都奈良もいいけれど、山口県にある回天記念館のようなところにも
行かせるべき」
とおっしゃっており、そのとおりだと思いました。
また、今年は閣僚2名が靖国参拝をしたみたいですね。
韓国との関係がぎくしゃくしている中での参拝、批判する人もいるようです。
私自身は政治のゴタゴタ、くわしいことはよくわからないけれど、
首相が胸を張って靖国神社を参拝するような、
そんな日本になってくれればいいのにな、と思うのでした。