フットリフレクソロジーの2回目のクラスの予定日。


朝電話がかかってきました。


「先生の都合が悪いため、今日の夜のクラスはありません。」


それから1週間後。


とうとう2回目のクラスの日になりました。


前回同様、とある中学校の図書室に行くと見知らぬ初老の女性がいます。


60歳代と思われるその女性はショートヘアーなのですが、前髪が赤、全体が黄色、襟足が紫!


なんとファンキーなのでしょう。チューリップ黄チューリップ赤チューリップ紫


しかも不思議と似合っている。


で・・・、今回はその人が先生でした。


なんと、前回の先生は先週救急車で運ばれて入院してしまったとか・・・病院


医者の不養生とかいいますからね。だいぶお年のようですし・・・お元気になってくださるといいのですが。


今回はその先生のお弟子さんのようです。


しかし、実は私、先生が代わってくれてちょっとうれしかったんです。


なぜなら、前回の先生は超巨漢+老齢で杖がないと立てないし、耳は補聴器をつけていてたまに生徒が何をしゃべってるか聞き取れないし・・・という感じでした。


だから生徒が実践している様子も歩いてチェックして周る、ということもできなかったんです。


今回はそういうこともなく、歩き回ってちゃんと間違ったところを指摘して実践してみてくれたのでよくわかりました。




今回のおもしろネタ:


「痛いところがあるときは、紙(コピー用紙でもティッシュでもなんでもいい)に「8」と書いて、痛いところに置いておくと不思議と痛みが改善される」


んだそうです。

ホントかな?

そう思って今回生理前のお腹の不調のときに試してみました。

小さいメモ用紙に「8」と書いて、パンツにはさむ感じで子宮の前あたりに置いてみました。

なんとなく効いたような気もするし、元々痛みがその程度だったのかもしれないし・・・何ともいえましぇん。


結局、生理が始まったら痛みが本格化するのが恐いので薬に頼ってしまいました・・・うーん、ガマン弱い私。


また痛いところがあるときに試してみます!


みなさんもお試しあれ~