新潟県関川村へ行く途中、菅谷不動尊
に立ち寄りました。
菅谷不動尊の正式名称は、諸法山菅谷寺ですが、眼病の霊験があるお寺として、全国から参拝者が集まります。
日本三大不動尊として知られているそうですが、「三大不動尊」は、地域によって違うようです。
成田山不動尊、石川県の倶利伽羅不動寺、目黒不動尊、福島県中野不動尊・・・・
ネットで調べてみると、色々とあるようです。
大きなお寺さんではありませんが、境内にはいくつかのお堂があります。
今年はそれほど雪が積もっていませんが、参道には雪囲いや融雪パネルが設置されています。
本堂の周りも雪囲いが設置されていました。
今年は7年に一度の御開帳の年だそうです。
本堂の左手裏に「みたらせの滝」というものがあります。
参拝者は、滝壺の水を杓子でとり、お不動さんにかけることにより、願をかけます。
参道入り口の山門の彫刻も素敵です。
現在の山門は慶応2年(1866年)に8年をかけて建立した、欅造りの楼門だそうです。
欄間に十二支の彫刻があるそうですが、今年の干支の「うさぎ」を見てくるのを忘れました。
菅谷不動尊の正式名称は、諸法山菅谷寺ですが、眼病の霊験があるお寺として、全国から参拝者が集まります。
日本三大不動尊として知られているそうですが、「三大不動尊」は、地域によって違うようです。
成田山不動尊、石川県の倶利伽羅不動寺、目黒不動尊、福島県中野不動尊・・・・
ネットで調べてみると、色々とあるようです。
大きなお寺さんではありませんが、境内にはいくつかのお堂があります。
今年はそれほど雪が積もっていませんが、参道には雪囲いや融雪パネルが設置されています。
本堂の周りも雪囲いが設置されていました。
今年は7年に一度の御開帳の年だそうです。
本堂の左手裏に「みたらせの滝」というものがあります。
参拝者は、滝壺の水を杓子でとり、お不動さんにかけることにより、願をかけます。
参道入り口の山門の彫刻も素敵です。
現在の山門は慶応2年(1866年)に8年をかけて建立した、欅造りの楼門だそうです。
欄間に十二支の彫刻があるそうですが、今年の干支の「うさぎ」を見てくるのを忘れました。




