川端の散歩道 -7ページ目

中州の先端

某大きな本屋に出かけたついでに、その近くにある川と中州を散歩。
前日、Googleマップを眺めていて、
ふとこの中州の先端はどうなっているのだろう
と思ったのでそこに向かう。

ここ


目測を誤ったらしく、思ったより遠くて、
日が沈んでしまうのではないかと少々あせる。

で、たどり着いたのがここ。
中州の先端を境に、川が上側と下側に分岐する。


先端には鳥。


反対側から見たところ。


川の向こうは海かな。

ハイドロカルチャーの「カルチャー」

なにげなく調べてみると、カルチャー(culture)とは「栽培」の意。
そういえば確かに、「耕す」を cultivate というし。
「文化」のcultureとは同じつづりで、おそらく意味的にも「栽培」と「文化」は繋がっているのだと思う。
ということで、ハイドロカルチャーは水耕栽培の意味。

深夜のカジュマル。
(明かりが蛍光灯しかないのでピンボケ気味)

久しぶりの完徹

おはようございます。今日は久しぶりの完徹です。
趣味と実益を兼ねてExcel使ったXMLデータの編集ツール作ってました。

頭まわってません。

それでは朝日を浴びるパキラの最新画像でも。

足 Armatureメモ

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脚の組み立て - PukiWiki


ハイドロ追加

100円ショップでアイビーを買ってきてハイドロ化。

ハイドロボール(ハイドロコーン)を水洗いする。これをしないと水が濁りまくる。


器に根腐れ防止剤「ミリオン」を敷く。
どれだけの効き目があるのかよくわからないが、入れろと、どこを見ても書いてあるのでとりあえず入れる。


土を取って根っこを軽く水洗い。


ハイドロボールと植物を入れて出来上がり。

これまで植物には肥料も水もあまりやらないできたけど、このアイビーは少し多めにやって実験してみる予定。
去年買ったアイビーはこの春枯れた orz

橋の形は相変わらず

なぜか近所の工事現場の壁には昔の町並みの様子を撮った写真がたくさん貼ってある。
そこで見つけた写真。


先日のこの橋の昔の姿。おそらく昭和三十年代。

橋自体は昭和のはじめ頃にできたらしい。
調べてみるとやはり戦争中に一度壊れているようだが。

ハイドロカルチャー

早い話が水栽培。
ハイドロはともかく、どこらへんが「カルチャー」なのかは不明。

水栽培といっても水だけではなくて、土の代わりにハイドロボールと呼ばれる石を入れる。
石のかわりに、カラーサンドやビー玉を使ったりすることもある。

以下は昨年10月頃に買ってきたものの現状。

パキラ。
冬越えに成功した生き残り。なんとなく疲れ気味。


一番元気なパキラ。
冬前には既にあった小さい芽が、ここ一週間でようやく伸び始めた。


カーテンの向こうにカジュマル。


サンスベリア。
冬の寒さにも、水をやらなくても、ビクともしなかった。が、3月に入ってから一部葉先がしおしお~に。
高さ40cmくらい。

渡り終えたとこ

例によって橋の足元。

橋の土台の跡らしきものが反対側の岸にも残ってる。
そしてなぜかここにも自転車が引っかかっている。
わざわざみんな川まで自転車を捨てにくるのか? 酔っ払って落ちたのか?

渡り終えて振り返ったところ。こっちは湿地帯。
鳥なのか蛙なのか、ギーコギーコと鳴き声がする。

鉄骨な橋

橋。
鉄骨もリベットも全体の形状も、どことなく昭和の香りが漂う。

見上げたところ。「鉄骨」な感じ。

そういやニューヨークにこんな感じの橋がなかったっけ。

というより、よくあるタイプの橋、ということか。

ひとつ向こうの橋

前回渡った橋がこれ。
今回は買い物ついでに、もう一つ上流の橋を目指してみる。

接近中。
橋や柱がごちゃごちゃしている。
ブルーのテントもちょっと気になる…

橋を渡り始める。
川岸を見下ろしたところ。
よくみるとおっきな魚が岸に放置されてる。誰かが釣りあげたのだろうか。

小さいけれど橋の基部の痕跡らしきものが川の中に残っている。かつて隣に別の橋があったのか。
そこに自転車が引っかかってる。