「英語で考える」ということ | リンガフォン栄校インストラクターのブログ

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 日本語を英語に訳すのではなく、英語で考えるようにとはよく言われていることなのですが、そんな無茶な…ううと思いますよね
 
一体どういうことなのでしょうか

こう考えて見ましょう
自分が言える、他の英語に置き換えてみるきらきら

例えば、こういうことですポイント。

「明日の予約を取り消したい」と英語で言いたいとします。
でも、予約って英語が分からない…取り消すってstopでいいのかな…cancelかな…と悩んでしまう。

そんなとき、明日予約していたんだけど、別の予定が入って「行けない」んだという点だけを伝えれば、こちらの意図は伝わるということを考えてくださいうっしし

そして "I can't come tomorrow" とか"I'm not free tomorrow" と置き換えるわけです。

これがなかなか訓練の要ることなんですが、「どうしても伝えなきゃいけない」場面にたくさん出くわすほど、だんだんと身についてくるものなんです

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