
著者 恩田陸
読み始めはちょっと、かなり、、、ついていけないストーリーで、
いきなり現実から異空間に入り込んでしまう、過去の負の遺産?記憶?
に、「グンカ」と呼ばれる幽霊たちと対峙する。
グンカ、まるで仮面ライダーに出てくるショッカーみたい。(昭和な思考)
時空の裂け目を広がらないように?縫うのが彼らの指命。
一般ピープルには彼らの見ているグンカや裂け目をは見えない。
見えないけど存在してる、ぞっとする。
物語には結末がなかった。
続きがありそうな、、
でも多分読まない。と、思うけど、
なんか気になる。
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最近買ったもの。
無印で木製トレー
お皿にしたり、トレーにしたり、
出番はかなり!
