【クマ取り/切開(表)ハムラ法症例数全国No.1】
〈2025年2期連続(上半期/下半期)SBC内〉
統括技術指導医/美容外科専門医/プレミアムドクター 坂西執刀(横浜東口院)
★クマ取りはベテランドクターにお任せください!
今回は、59歳女性の症例です。
切開ハムラ法では、目の下のクマとたるみを解消することは可能です。
肌質自体は変えることが出来ないので、ナノリッチや女優注射を一緒に行っていただくと
肌に張りが出るので、より綺麗な目元を作ることが出来ます。
<術前>
目の下のふくらみに左右差があり、小じわも目立つタイプです。
このようなタイプの方は裏ハムラ法では皺が増えてしまします。
切開ハムラ法が良い適応になります。
<術直後>
左右で目袋の大きさやしわの向きが違うので、皮膚の切除量のデザインも変えています。
左右差がある場合、同じ手術でも左右違うことをします。
そうすることで術後の仕上がりを左右対称にしたいからです。
<3日後>
一番腫れている時期になります。
内出血が出ないように手術を工夫しております。
この程度の腫れであれば、切開していても心配はいりませんね。
<1週後>
抜糸を行う前のお写真です。
腫れは少し引いてきているので安心してもらえると思います。
抜糸した翌日からメイクが可能になります。
<1か月後>
腫れも落ち着いてきて安心してもらえる時期です。
メイクで誤魔化していただけるくらいかと思います。
<3か月後>
傷跡と目の下のしわはほとんど目立たなくなってきました。
傷跡は丁寧に縫合すれば1年もするとスッピンでも殆ど分からないくらいになります。
目の下のクマが無くなり、若々しい印象になりましたね。
実はこちらの方は、旦那様が先に切開ハムラ法を別のクリニックで受けていたそうです。
旦那様より腫れもが少なく傷跡もキレイになったと、大変ご満足いただけました。
同じ手術を同じように行っていても、ダウンタイムには個人差があります。
症例数が多いから、色々な術後の経過を熟知しています。
これから手術を受ける方の参考にしていただければ幸いです。

SBCメディカルグループ 技術教育統括
SBC統括技術指導医👨⚕️坂西寛信
湘南美容クリニックを代表するレジェンドドクターの1人。
実績/センスから多くのお客様に指名される高度な技術を持つドクター。
医師400名以上在籍する湘南美容クリニックの
統括技術指導医として技術教育を統括しています。
「目元切開」と「鼻整形」の分野において、湘南美容クリニックの中でも
症例数の最も多い経験豊富な厳選医師としても紹介されています。
日本美容外科学会でも数多くの発表を行い、
日本の美容医療の発展に貢献しているドクターです。
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