初乗り⑥ | 山の奥にも風は吹く

山の奥にも風は吹く

人生の半分を生き,残りの人生一日一日を悔いなき人生に

【只見駅】での撮影を終えて車内へ戻りましたあし
山の奥にも風は吹く-只見線②
【会津】までは、まだ遠い道のりです185系


車内では、それぞれの乗客が思い思いの時間を過ごしていました


自分はと言いますと、


山の奥にも風は吹く-雪景色②
電車の窓枠を額縁に見立て撮影したり、


そして、




山の奥にも風は吹く-ビール
雪を見ながらのビールビール雪見酒ですね音譜


周囲でも飲み始める方が増え、何か【お座敷列車】の様でした。



山の奥にも風は吹く-会津川口
【只見線】は進み、【会津川口駅】では10分間停車しました185系


山の奥にも風は吹く-只見線⑥

山の奥にも風は吹く-只見線⑤

山の奥にも風は吹く-只見線⑦
ここで【会津若松】から来た列車とご対面。


それぞれの乗客が両方の列車を撮影しようと一斉に降りて来ました。


・・・自分もその内の一人でしたあせる


ここから【会津】まで、あと2時間ほど乗車しました185系



そして、
山の奥にも風は吹く-只見線⑧

17時18分、終点の【会津若松】に到着しました。

(一気に話しが飛んでしまいました汗


この日は【会津若松】に宿泊しますが、ホテルには向かわず、


【磐越西線】に乗り換え、向かった先は、
山の奥にも風は吹く-喜多方駅
【喜多方駅】。


【喜多方】で降りた訳は、



山の奥にも風は吹く-ネギチャーシュー
【喜多方ラーメン】を頂く為でした音譜※画像は【ネギチャーシューメン】です。


この日は、朝に【月見そば】、昼に【天ざるそば】、夜は【ラーメン】、


麺三昧の1日でしたショック!



山の奥にも風は吹く-磐越西線
【喜多方】から【会津若松】へ戻りました。


【喜多方】から乗った列車も時代を感じる車輌でした


今でも現役で走っているの見ると、嬉しくなりますニコニコ


山の奥にも風は吹く-ホテル
【会津若松】に到着し、ホテルにチェックイン


乗り応えのある1日でしたニコニコさすがにお尻が痛くなりました汗


翌日も朝が早いので、早目に就寝しますぐぅぐぅ  ・・・つづく