かかりつけ医を変更した
自分の勤め先に。
義父母はもう何年も当院へ通院している
おかーさんの疾患が有りすぎてビックリだ…
ワタシはこれまで、車で少し離れた総合病院へ、予約制で通院(外来診療がない)
病院がデッカすぎるせい?予約を取ってるにもかかわらず診察まで待ち…診察後に毎回同じ処方箋もらうだけで待ち…会計ではあらゆる診療科で診てもらった患者さんの大行列で待ち…診察なんてたった数分やのに半日が病院内でつぶれることに嫌気がさしてきた
去年10月の時点で肺活量が平均の半分もなく、薬服用しだして半年で平均上回るまで回復。
風邪やら、1度も10月以降ないから実際に体調を崩した場合がどうなることやら。
ワタシの場合、発作止めの吸入器は副作用がでるから、とにかく発作がおきないように回避し続けるのみ。
猫アレルギーのせいで、目のかゆみが頻繁におこるから点眼液必須。どれだけ塗りたくってても市販では全身の乾燥でかゆみもでるから軟膏薬かローション薬もたまに使う。
自分の勤務先なら待つことなく、暇な時間を見つけてサクサクっと診てもらえ、しかも大抵の薬は1度に処方してもらえる。
これまでの病院は『目薬欲しいなら眼科いって』『そういう理由で○○が欲しいなら婦人科いって』『ここでは出せません。皮膚科いって』と喘息疾患でかかっている以上、喘息に対する薬しか出してもらえないことを知る
専門医やから当然っちゃー当然か。
町医者って何でもかんでも診てスゴいな、思った次第である
町医者も、設備やら治療やら限界もあるからデカイ病院とは連携ができあがってるし何せ患者さんも少し気になる体の変化を口にしやすい
数ヶ月にいっぺんの予約制やと何か異変あっても実際、病院いく頃には症状消えてたりするしな
デカイ病院は最初の検査&診断だけで充分。
ワタシみたいに安定中で基本処方のみなら行き来のしやすい近所の町医者でええやん、と思うようになった
で。まー、
うちの院長含め、喘息でかかった計3つの病院&毎度おなじみ鍼灸院のセンセーたちは言う
猫かわいいん?
飼うのやめたら治るでー
と。
ペットは飼うものやけど、コッチからしたら家族やん?
けどまー、医者の立場からすると病気の元凶であるわけやから そう言うのも仕方がない
彼女らに迷惑かけんように 主は持病が悪化しないようにするしかない
持病とうまく付き合いながら彼女たちを愛でる日々が1日でも長く続きますように~
ほんまは もっと出会いたい(家族を増やしたい、というイミ)
主人は大反対である