ルフィーのブログ

大学進学を控えた芳山あかり(仲里依紗)は、入院中の母・和子(安田成美)に代わって1970年代にタイム・リープ。その目的はただひとつ、昏睡状態に陥った母の初恋の人・深町一夫(石丸幹二)に出会うため。自分と同世代の若き頃の母と、幼い頃に別れたきりの父との意外な青春時代。そして、深町探しに力を貸してくれる映画監督志望の大学生、涼太(中尾明慶)との出会い。電話もメールもない時代に生きる様々な人々との出会いを通して、あかりは成長していく――。筒井康隆の「時をかける少女」の実写化作品。原作小説の主人公・芳山和子の一人娘・あかりを主人公にした新たな物語として描かれる。


仲さんの特典映像みても、分かるように、アニメの時かけと実写の時かけの間に位置する映画だと思います。

本人も言ってますが、仲さんは、リハ無しでやるみたいで、凄いですね。

涼太も、助けれない辛さ、、、、、、

自分がそういう状況になった時に果たして、どうするか微妙ですよね。

でも、深町も、少しだけ、記憶につながるものを残していく少し、良いとこありますよね。www

ついつい、何回も、観てしまいますね。