江戸時代、唯一海外に開かれていた街・長崎。
長崎の街には世界各地から様々なものが持ち込まれました。
薬草木に関しても、一度長崎の御薬園で受け入れ栽培、目利きなどがおこなわれてから全国に広がっていったと言われています。
私たちは長崎の自然豊な場所で育った薬草ハーブをもう一度全国へ広げていきたいという想いと、恵まれた自然の中にモノを作るのではなく、その自然の力や恵をそのままいただいて、美容や健康に役立つ商品を提供することにより、より多くの人が今よりももっとハッピーになれるのではないかという想いから最善屋を起ち上げました。
