なんとまあ年が越えてしまっている

今回は初めて携帯で日記を書いてみる



まずはさすが高速バスクオリティーハートブレイク

地元は秋田に帰省していたが、行きも帰りもケチってバス

往復15000円とは、新幹線片道切符と同じ値段



最近のマイワードとして「民度」という言葉を発してしまう

私は「それ相応にはそれ相応」という意味として捉えている。


文句を書こうとしたがそれ相応の場所に自分もいることがわかったのでやはりやめにしよう笑


とりあえずみんなちゃんとやろうね!


最近、自分の過ごしかたにキャパシティがオーバーしているように思える。


それによって多くの人に迷惑がかかってきているのをひしひしかんじてきている


少しづつでしか取り返すことはできないが、正直すぐには無理



時間がまだまだかかりそう



まあ

ここに書いている時点で心にまだ隙間はあるのかもしれない




と、いうことで今年もヒトカラいくぜ!

先日、バイト先の教室長の奥さんにデュエットをもうしこまれた

なんでも私のお別れ会で歌いたいらしい


曲はダイアナロス&リッチーで「Endless Love」


久々の洋楽なためかなり練習が必要

それにしてもうますぎる!

がんばらないと


携帯やりづらいハートブレイク
てやんでぃ?
日曜日に立川へカラオケをしに行った。

今回は一人ではない。

前々から気になっていた人がいた。

その人と一緒に行ったわけだが。


その人とは同じ塾のバイト先の同性である。



その人は塾の他にボイトレのバイトをしているのだ。
(というより、こういう流れだからか、たまに同性愛者と間違われる。)



ちなみに彼は高校時代は合唱部にいたらしい。


隣の芝生は青く見えるものだが、ちょっとうらやましい。


そしていざ始まったカラオケ。


彼とは以前一回だけカラオケに行ったことがある。


まず思うのが「発声」の違いである。


たぶん、ミュージカルっぽい感じだ。
(高貴に育っていないためそのようなジャンル分けは苦手である。)


こんな経験は初めてだが、聴いていると私にとっては本当に斬新でおもしろい。


とりあえずボイトレ先では発声担当らしく、私は普段のヒトカラ調に曲を進めていって診断してもらうことにしてもらった。


1曲目

「君は薔薇より美しい」布施明

2曲目

「また逢う日まで」尾崎紀世彦

3曲目

「浪花節だよ人生は」細川たかし



とりあえず毎回このながれで自分の喉をつくっている。

たいていこのあとに歌いたい曲や覚える曲を歌っている。

これを聞かせたとたん、

「いきなりこれかよ!」

と言われてしまった。


しかし

「にしても、良く声がでてるね。」

と言われたので、とりあえず一安心。


また尾崎さんの曲についても「かなり練習してるでしょ?」などとそれなりに評価を頂いた。


演歌については無反応だった笑


正直演歌は聞き込んでいないため、たぶんかなり自分流にやってのけていると思う。

こんなもんでいいのだ!!


4曲目

「 I say good bye 」中川晃教

これについては3日連続のヒトカラ後ともあり、声がほぼでていないことを痛感。
曲の最後辺り「頑張って!!」と言われてしまった泣

5曲目

「You see」Vlidge

この曲は今までの曲の流れでは一番良かったと言われた。

6曲目

「SERENDIPITY」Vlidge

なるほどなるほど、みたいに解釈してくれた。フェイクを理解して頂けたようだ。

7曲目

「 The only one 」清貴

正直、これを早くできるようになりたい。
今回、声の調子が悪かったにも関らず、出だしにまずホイッスルボイスが入る。

これが今までで一番きれいに出すことができた!

自分でもこんな高さが出るものかと感動してしまった。

また、サビも高いのだが、良く声が出ていたし、中盤に2回目のホイッスル。

これもうまい具合に出来た。

歌いきったあとは「ショックうけたわ」と自分にとっては最高のほめ言葉を頂いた。

それからもどんどん歌は続いていった。

交代交代で歌っていったため、いい具合に温存にも繋がった。




自分のことばかり書いてしまったが、彼の声は味があるというか発声が独特ですばらしい。



今回気付いたのは「何が良くて何が悪いのか」が分からなくなったことだ。



つまり、「人それぞれ」を実感してしまったようだ。




やはりその人の方向性、「どう歌いたい」のかがかなり重要な気がした。



そして今回の件により、彼も「何か火がついたわ」と練習に意欲を出すこととなったそうな。



やはり、いろんな人と情報交換などをすると楽しい。




やばい、歌がどんどん楽しくなってきたZE!!!!





アディオス!!


PS にしても、なかなか歌いたい曲が見つからない
マイメンバーのmaaaさんから楽しそうだったので勝手にうけついだ「恋愛身分証明書」なるもの。

結果は以下の通り

芥川の恋愛とは


「冷たい言葉で相手を傷つけまくる恋愛である。」

データ

・論理的>感覚的
・女性的<男性的
・競争的>協力的
・追い<<逃げ

[普段の人柄]

表情が硬い、強がり、冷淡

[恋愛で出る人柄]

最初だけ情熱的、かっこつけ、常に傷つける側、実は自分に不安、モテるが逃げる。


(項目)
・愛される上手さ    △
・愛する上手さ     〇
・心の余裕       △
・女性への自信     〇
・相手の気持ちへの理解 △
・自分の気持ちへの理解 ×
・セクシャリティ    〇
・ポジティブさ     △


[恋愛における長所]
わりと弱みを見せないのでかわいげがないように思われるが、女性と接する時はわりと自然体でかわいい一面も



[今後の課題]
遠慮が激しく人に頼ることを恐れる傾向がある。何をすれば喜ぶかが周りからは分からない。感情の表現がたりない。

恋愛総合力    33点。


[基本恋愛テンションパターン]

・初期

なんだかんだと女性に批判的だったり強情なところはあるが、実は恋愛感情にはすぐエンジンがかかる。ただし素直ではないので表には出ない。

・中期

頑張りすぎるほどに頑張る時期。なかなか女性と打ち解けられるタイプではないので、付き合った人には思い切り愛情を注ぐ。愛情を注げば注ぐほどに相手を好きになる。

・後期

喧嘩が増えて、相手に対し批判的になる。二人三脚の恋愛から、対決の恋愛に移行しやすい。相手が悪いと思っていることが多いが、自分に余裕がないせいでもある。


[アドバイス]


◆ 相手に頼ってあげる、相手を立てる、という技を身に着ける必要がありそうです。あまりにあなたが強すぎると、相手がネガティブになったり、相手から依存される可能性が高まります。

◆ こうあるべき、こうでなくてはならない、そういう観念に囚われすぎて自由を失っていませんか?「どうしたいか」を見つめなおさなければ、恋愛も「形」にばかり追われることになるでしょう。

◆ ほんの少しの失敗や、ほんの少し人から否定されただけでも、自分が許せなくなったり激高する傾向にあるようです。自分ができていないことばかりに注目せず、できていることを誇りましょう。

◆ 誰かの心の痛みに鈍感なだけでなく、自分の心にも鈍感なようです。「好き」「嬉しい」「悲しい」「つらい」普段から言えますか?自分の気持ちに敏感になると人の気持ちが感じられるかもしれません。





だそうだ。


はっきりいおう。




かなり当たっている・・・・・・・・・。




所謂、草食系なのかもしれない。






本題





最近はヒトカラに週2回ペースでいっているが、かなり歌唱力が上がってきている。

2人組みの曲についても満足に歌いきれるようにまで近づいている。(完璧ではない。)

またホイッスルボイスなるものも、徐々に出始め、そろそろコントロールする段階である。

歌い方についても余裕が出始めてきている分、フェイク、ビブラートの使い方が雑になってきているため、意識しながら整えていきたい。

ボイトレには行ってない(お金と時間の都合上)わけではあるが、とあるボイトレバイトしている友人から、本を貸していただいた。

ボイトレはこんなことをやっているのか・・・な程度でミドルボイスなるものについてはまだまだ全然できていないように思われる。

というよりも理解できていない。できているのかすら分からない。

本によると地声と裏声が混ざった声らしい。

こんな感じ、と思いつつ練習中。

それにつけても最近調子がいい。

以下激練習中↓↓↓

・中川貴教「I will get your kiss 」「I say good bye」

・清貴  「The only one」

・布施明 「君は薔薇より美しい」

アディオス!!!!
昨日は日曜日。

平凡な日々の中にも私を誘ってくれる輩がいる。

その輩と彼女さんとみんなでコストコin入江?に行って来た。

その前にアウトレットショップに行ったのだが、私は田舎生まれ。

人ごみに流され、道を譲り、頑張って隙間を探す。

昼食する時の席も空いた場所を譲る始末。

何故か涙が出そうになるのである。

正直、人の執着心には声が出ない。

最近「江戸しぐさ」という謎の本を読んでいるが、簡単なことを私達は忘れかけている。

その本に書いてなるほどな部分をご紹介。

「七三歩き」

江戸では道路の七割が公道、道の端の三割が歩道。
急ぎの用事がある人や荷物を運ぶ車に譲って、邪魔にならないように気を配っていた。

結局は気配りをして、元は皆兄弟であったことを忘れてはならない、というような内容と解釈した。

またこの本によると江戸時代は「間」というものも大切にしていたようだ。

今回の件はまさに、何事にも節度をもって、「粋」を大事にして行きたいと思った瞬間であった。



だぐさんmaaaさん楽しかった。

ちなみに買ったものの中には「オキシクリーナー」と呼ばれる自然的漂白剤を買ってあるのでこれは後の番外編で紹介させていただくことにしよう。





それでそれでヒトカラ事情。

前回とある友人とカラオケオールをした時にいわれたこと↓

・以前よりかなり声量が出てきたこと
・演歌(細川たかし/浪花節だよ人生は)は完璧である
・ハモリってどうやるの?
・結局ビブラートってどんな感じで出すの?
・ちゃんとフェイクに聞こえるね

などでした。
その友人も巷ではうまいと評価されているが、本人曰く、「なんかこれじゃないんだよな」だそうな。

気持ちがすごい分かる。



「この声じゃない」


私もまだまだ模索中であるが、1、2年前に比べると大分向き合うことができるようになってきた。

やはり自分の声を録音して聞いてみることはかなり客観視できる。

用はイメージトレーニングとそれを実践したこととの比較。

私は今のところこれしかやっていないようだが、果たしてどうなのだろうか。

まあ結局信じてやっていかなければならないのだが。

ということで最近の歌っている曲をご紹介。

・中川晃教/I will get your llove/I say good bye

・布施明/君は薔薇より美しい

・D-51/No more cry


とりあえず頑張っていかなければ。

アディオス!!
久々の日記である。

最近は忙しいのかヒトカラにいけていない。

バイト、学校の毎日。

ほぼバイトだが・・・。

今日は久々にヒトカラ。

最近旅行に行った時に歌ったがそのときから風邪。

調子はなおりかけなためあまりよくない。

2時間しか時間がとれなかった。

ヒトカラで歌っている曲もそろそろ1年以上経とうとしている。

果たして自分は成長できただろうか。

以前と違ったのは第一に声に持続力ができたことであろう。

第二に音域が広がったこと。

第三にビブラート?フェイク?などが自然になってきたことであろう。

最後に追加するとなれば歌える曲が広がったことであろう。

そこで考えることはもっとレパートリーを増やすべきということ。

中高とヴィジュアル、ロック、ラップなどを中心としていたため、歌についてはまったく意識していなかった。

また、歌のすばらしさ、歌ったときの気持ちよさなども最近やっと気付くことが多くなってきた。

まだまだ足りない部分は多々あるが、これもやっていくうちに答えが見つかるのかもしれない。

これもすべていろいろな音楽に触れ合うことができたからかもしれない。

正直、幼稚な知識で至らないことばかりであるが、もっと周りが評価してくれるように努力していきたい。




明日は立川あたりでやるマラソン大会に参加することになった。

バイト先の塾の恒例行事らしい。

3年間かわしてきたのだが、さすがに「学生最後の年」という言葉には弱い。

この「学生最後の年」は無敵の力を発揮するのだろう。

ちなみにNO練習である。

10kmらしい。

らしい・・・というくらいの気持ちで考えている。

喫煙者でもあるため、明日が本当の意味で学生最後かもしれない・・・・。

さて、今から明日の用意。

これでいろいろと一段落つけばいいのだが・・・。

今日という日を全力で生きろと良く偉い人がいうが、私もそうやって生きていきたいものだ。

それではアディオス!!




PS

(今更ながらだが、「です、ます」口調はキャラ付けのため使わない。)