本命 ロブチェン
調教では躍動感あふれるフォームで高いレベルで安定して気配文句なし。調整過程が良くて、コズミがなくいつものように前進気勢があるし、依然闘争心旺盛。筋肉が浮いて、肌艶もピカピカ。道悪も味方になるし、距離もこのメンバーで一番合いそう。神戸新聞杯の内容も良かったし三冠向け万全。
対抗 ジャスティンシカゴ
先行のオルグジェシダを楽に捕らえて加速は滑らかで手応え十分。1週前より集中して、パワフルな伸び脚で整う。セントライト記念が自信になりチャンスあり。
単穴 ダノンヒストリー
適性はメンバー随一。潜在能力も高く、菊花賞連覇中のルメールならある。
連下 コンジェスタス
こちらも適性は高く京都右回りの実績もある。神戸新聞杯を叩いた効果に期待。
穴 ゴーイントゥスカイ
理想は左回りもチャンスありそう。
大穴 アスクエジンバラ
上積みは十分。