大いなる錯覚 1 大いなる錯覚(1) 「軍隊がいないと戦争が起きない」という錯覚 外威の有形無形の圧力にさらされた一般人による庶民文化を基底とする倭国 それらが独立と安国ののちに方向性を見失い暴走したのが大倭「国家神道・大日本帝国」でした