デトックス&血管ケアでアンチエイジング

デトックス&血管ケアでアンチエイジング

体の内側と外側から健康=アンチエイジングについてトータルで考える
トータルケアアドバイザーの覚え書き

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3年半前に、初めてのデトックス体験しました音譜

その時は、1週間で2.5kg減でしたが、
減った体重以上に体が軽くなり、
むくみ、冷え、便秘が一気に解消しましたラブラブ

ただ、仕事が在宅勤務に変わり、
気付けば、元に戻ってしまいました。

1月の終わりに意を決して、再度デトックス&ダイエット。
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そして、今回はしっかり維持プログラムを実行DASH!DASH!DASH!

5月からは、5年振りにママさんバレー再開して、維持プログラムとの相乗効果…
現れました‼️

2ヶ月後
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履いているジーンズは、全て同じです(*^^*)

最終的には

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大満足です\(^o^)/

食事は食べたい時に、食べたい物を食べました……が、一つポイントがあります‼️

それは、食べたくない時は、食べないという事です。
三食食べなくちゃ、とか、
食べないと力が出ない、とか、
そういうことは一切忘れて、
食べたい時に、食べたい物を、
腹八分(^_^)v

気付けば、一日中何も食べてない日もありましたが、
何も変わりません、というより、
スポーツをしても疲れないし、
疲れても翌日には、スッキリなんですね~音譜音譜音譜

気を抜かず、これからも維持し続けよう‼️
と思う、今日この頃ですラブラブ


『脳梗塞』
脳梗塞とは、脳を栄養する動脈の閉塞、または狭窄のため、脳虚血をきたし、脳組織が酸素、または栄養の不足のため壊死、または壊死に近い状態になる事をいます。また、それによる諸症状も脳梗塞と呼ばれる事があります。
血管が閉塞する機序によって血栓性(他所より流れてきた血栓が詰まる)・塞栓性(動脈硬化による)・血行力学性(脳の細い血管が詰まる)の3種類に分類されます。

夏場の脳梗塞予防と対処法について

①睡眠中の発症が大多数
    ・寝ている間に500~600ccの水分が放出されます。
    ・寝る前にコップ1杯のスポーツドリンクを飲みましょう。
     (水よりも吸収がよく、ミネラルを含んでいるので)←糖分量が気になりますが。。。。
    ・温度は10℃ぐらい(常温よりも、腸に届いた時の吸収率がいい)

②血栓ができるのを防ぐ
    ・夏は、冷房の利いた部屋で動かずにいることが多く、
    そのため足に血栓ができやすくなっています。
    ・また、全体的に体が水分不足になりがちです。
    ・ふくらはぎの血流を良くする運動を心がけましょう。

③前兆を見逃さない
    ・指がしびれる、ろれつが回らないなどの症状が現れます。
    ・10分程度でおさまることが多く、大半の人が病院に行かないです。
    ・脳の血管が脳梗塞予備軍になっていないか、自己チェックをしてみましょう。
        ①10秒間『イー』という表情をして、顔がゆがまないか
        ②両腕をまっすぐ平行に伸ばして、左右が大きくずれないか
        ③「らりるれろ」を3回はっきり言えるか
    ・また「FAST」もチェックとして有効です。

④特効薬&最新医療
    ・「t-PA」による血栓溶解療法(ただし、発症から4時間半以内)
     時間が経ちすぎると、血管の詰まった部分が損傷を受け、血流が再開した際に血管が破れる恐れがあるため、この治療を受けるにはかなりの制限があるので要注意。
  参考サイト ⇒⇒⇒
    ・ステントリトリーバーによる血栓除去(2014年に認可された最新医療方法)
  参考サイト ⇒⇒⇒   

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暑い夏、熱中症だけではなく、水分不足によるいろいろな不具合が起こりがちです。
こまめに水分補給と休養を心がけたいですね。


今年も残すところ、あと4ヶ月


今日から、気持ちも新たに、
いろんなことに挑戦していこうと思います。


7月から、働き方を変えました。
フルタイムの正社員から、
在宅メインのパートへ。


なかなか、意識の切り替えが難しく、
あっという間に2ヶ月が経ちました。


ありがたいことは、
仕事を通して知り合った方たちが、
私個人として、お付き合いしてくださること。


働き方が変わったことに対して、
素早く対応してくださること、
そして、新しく始めようとする事業に、
積極的に協力してくださること。


ただただ、感謝です


甘えてはいけません。


今まで以上に、全力投球します