私は結構な年なのですが、叫び



年のわりに人生で学ぶべき大切な所を学んでないような所があります。ガーン




タマーに、若い女の子や男の子の言葉ににハッとさせられることがあり、



そんな時は自分で自分の人間としての不成長さに反省させられるのですが。。しょぼん









これからお話しする女性は、結婚記念日にアクリルの爪を付けにいらっしゃった方なのですが、




見かけはちょっと ハスっぽい、可愛らしい女の子にしか見えませんでした。





年は22,3歳くらいでしょうか。。






とても綺麗な肌にクリクリッとした茶色い目、


暗めの金髪に軽くカールがかかっている髪をあご下くらいで切りそろえていて、




なんとなく何かのアニメに出てくるリスのような感じの可愛らしさがある女の子でした。ラブラブ









しかしそんな 彼女の話してくれた経験話は





色々な話を聞いてきた私も 不覚にも泣かされてしまうものでした。






でもそれは悲しい涙というよりも、こんなに綺麗な物の考え方が出来る物か、




と言う感嘆と、




目の前にいる女の子が乗り越えなければならなかった苦しみを考えて胸が詰まったのと




合わさったような感じだったと思います。






今日は遅いのでまた明日続き書きますね。



それでは皆さんおやすみなさい。^^