前にも書きましたが、レイさんは65歳。 うちの母と同い年です。
彼女が 恋多き女性なのは解っていた事だし、それを含めて彼女が 大好きなのですが、
さすがに母の年のオバアチャンに、
「彼は唯のセックスフレンドよ。」
といわれた時はビビリました。
レイさん 「まあ、 彼は自分の事、私の彼氏だと思ってるんだけどね。
彼は私の家に一緒に住みたいらしいんだけど、冗談じゃないわよ。」
斉藤 「えーーー。。でも、彼はレイさんのこと、自分の彼女だと思ってるんでしょ?
可愛そうじゃないですか。。」
レイさん 「彼は確かに外見はカッコいい男だけど、 それを鼻にかけてるところが気に喰わないのよ。
ボブはそんな所がまったくなくって、真の男っていう感じなの。![]()
トニーは今、一緒に住まないって私が言ってることに不貞腐れているから、
とっとと彼の故郷のテキサスに帰ると思うわ。」
斉藤 「レイさん、 彼のこと好きじゃないのにエッチしてるんですか? 私古いのかなー。。
私は好きな人じゃないと手をつなぐのも鳥肌立つかも。。」
レイさん 「最初はいい男だから、男としての興味はあったのよ。 でも何回か寝てるうちに 冷めちゃった。
でも私、 子供六人も産んでるから、性欲強いわよー。
そりゃあイイオトコとセックスできるならしとくわよー! あははは!」
今日は遅いので、続きはまた明日書きます。おやすみなさい。