ピンキーのゆるっとヲタ活ライフ -3ページ目

 

今尊のキャラソン買おうか悩んでるんですよ。

欲しいと思ったのはイラストの表情が素敵なのと、初回限定がゲットできるから。

悩んでる理由はキャラソンへの興味が低いから。

 

でもブログ書きながらユーチューブで5人のキャラソン聞いてたんですよ(興味低くても一回は聞く人)

 

尊は最後に聞いたんですけど、曲調が好みだったので止めました。

続きは買って聞こう。

 

入れ込んでる笑

 

 

はい、今回は柳さんです。

 

 

スチルはこの、やっと対等になれたところが良いな。

 

柳さんは一番メインのキャラなので、白石さんとの友情というか信頼関係が描かれてるし、岡崎もなんだか救われてるし。

見てて安心感がありました。

 

 

ただなかなか柳さんからのトキメキシーンこないなあと思ったら主人公からいった!

そうか、柳さんが真のヒロインだったのか。

 

 

年下の女の子が年上男性に迫るネタ大好きなので、主人公いけー!って楽しくなっちゃいました。

 

 

黒幕は思った通りだったので、私としては始終安定して見れました。

 

 

カラマリは社会の闇が描かれてて、テロ組織は想像よりもかなり大きかった。

読んでてとっても楽しめました。

 

緒方に質問するところとか、三回選択肢あって、全部正解すれば好感度上がるけど、しばらくしてから好感度アップ表記が出たり。

いくらセーブロードできるとは言え、ちゃんとストーリー読んでないといけないし、多少頭使ったので求めていた感じに合ってました。

 

 

推しはしっかり決まってますが、他のキャラクターも魅力的なので、箱推しってやつですね。

作品気に入ると全キャラ好きになっちゃいます。

 

 

次はFDの感想です。

 

 

 

 

次は真相にぐっと近づける白石さん。

 

カラマリをやろうと思った決めては木村良平さんでした。

普段は声優さんで選ばないんだけど、木村さんはメアなので。

それこそ何年振りの乙女ゲーかって時にやったダメプリで推しになったメアなので。

あのメアボイス最高だったんだな。

 

 

白石ルートは一番ティッシュを消費しました。

いっぱいグズグズしたよ。

 

どのスチルにしようか悩んだけど、これかな。

 

 

このスチルに入る手前からのセリフが抑揚のない感じでぶつぶつと始まって、少し狂気を感じました。

なんだなんだ何が始まるんだってね。

 

てっきり年上男性に翻弄されるのかなって思ってたんですけど、予想の斜め上いきましたね。

 

 

グッドエンドも、あれ?悲恋エンドなっちゃった?って本気で考えちゃったし。

 

悲恋エンドは一番辛かったな。

二人とも生きてて一緒にいれるのに二人とも悲しいなんて。

 

 

白石ルートが純愛って感じでしょうか。

お願いだから二人とも幸せになってって思わずにいられない。

 

もちろん他のキャラも主人公と幸せになってほしいけど、白石さんはなかなかね、一緒になるのに時間かかるから。

 

 

黒幕について思うところはもちろんあるけど、FD感想も書くのでその時に。

 

 

次は本編ラスト、柳さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

次は岡崎編ですね~。

 

峰雄と尊ルートは少しうるっときたくらいだったのですが、岡崎ルートはティッシュ消費しました。

願望に対しての必死さがね……。

 

 

しかしSPって凄いですね。

 

 

映画か!って心の内で突っ込んじゃいました(ゲームだよってね)

 

迷いなく主人公を助けちゃうところがなんだろう、文章と絵なのに頭では映像でイメージできちゃって。

迫力がすごかったんだな。

 

 

自分勝手な願望から愛に変わるくだりが急すぎて、ホントに?って疑ってたんですけど、これに関してはショートストーリーとFDで納得しました。

二人ともわかってるなら良し。

 

寧ろ二人の気持ちがわかった上でもう一回本編やったら面白いかもって思ってる。

 

 

三条との対決シーンなんか、旦那気に入るんじゃないかなって思うくらいカッコよくて。

旦那今忙しい上にハマってるゲームあるから、押しつけられないのが残念。

アニメ化したら対決シーンやってほしいんだな。

隣で勝手にアニメ流す分には見てくれるから。

 

 

一口に愛と言ってもいろんな形があると言うか、無理に愛と言わなくてもいいかもしれないけど。

 

二人がお互いを必要としてるのは確かなので、こんな形の関係があっても良いんじゃないかなって思いました。

 

 

一周だとギリギリ刺さらなかったけど、二週目でくるかもしれないな……。

岡崎沼を想像したら、なんか深そう笑

 

 

次は一番泣いた白石さん。