Why some people do not post on social media 

SNSで静かに生きる人たちの強さを説明しています。

 ・静かであることは弱さではない

 ・自分を信じているからこそ投稿しない

 ・注目よりも平和を選ぶ

 ・本当の自信は他人の承認を必要としない

 

 

Many people feel pressure to share their lives online to show success and purpose.

多くの人は、成功や目的を見せるために、オンラインでシェアすることに喜びを感じている

多くの人は、成功していることや目的のある人生を送っていることを見せるために、 自分の生活をオンラインで共有しなければならないというプレッシャーを感じています。

 

 

However, some of the strongest people choose privacy instead. 

しかしながら、最も強い人のいくらかは、プライバシー保護を選択している

しかし、本当に強い人の中には、あえてプライバシーを選ぶ人たちがいます。

 

 

They don’t post often, and they don’t look for attention.

彼らは、頻回にポストしない、注視を求めない

彼らは頻繁に投稿せず、注目を求めません。

 

This choice brings more peace and clear thinking. 

この選択は、より平和で聡明な考えをもたらす

その選択によって、より大きな心の平和と、澄んだ思考が得られます。

 

Silence doesn’t mean fear or weakness; it usually shows trust in oneself and steady personal growth.

静けさは、弱さを怖がることを意味せず、たいてい自分自身の信用と着実な個人の成長を示す

沈黙は恐れや弱さを意味するのではなく、 多くの場合、自分への信頼や着実な成長を示しています。

 

These people don’t need approval from others. 

これらの人は、他人からの賞賛を必要としない

こうした人たちは、他人からの承認を必要としません。

 

They don’t explain every part of their life or turn personal moments into public posts.

彼らの生活の全てをさらけ出さず、広域のポストに個人の時間の見返りを求めない

人生のすべてを説明したり、個人的な瞬間を公開したりしません。

 

 Their progress stays private because it matters to them.

これらの過程は、個人でいられる意味を意味する

彼らの成長は自分にとって大切なものなので、静かに進めます。

 

They trust their own opinion and feel comfortable with who they are. 

彼らは、自分自身の意見を信用し、だれがそこにいても快適さを感じる

自分の意見を信じ、自分自身に満足しています。

 

Real confidence doesn’t ask for approval and doesn’t need noise to feel strong.

現実の は、賞賛を求めるのではなく、強く感じる気付きを必要をしない

本当の自信は、他人の承認を求めず、 大きな音や派手さがなくても揺らぎません。

 

These people also trade attention for peace. 

これらの人も平和の注視を求める

また、彼らは“注目”よりも“平和”を選びます。

 

They focus on real work and clear goals. 

彼らは、現実の動きと、聡明な目標に集中する

本当の仕事や明確な目標に集中し、

 

They follow their own path and protect their energy. 

彼らは、自分自身の経過と自分自身のエネルギーを守ることに従う

自分の道を歩み、自分のエネルギーを守ります。

 

Privacy becomes a limit that gives strength when they choose to speak or appear.

個人保護は、話たし現れたりするとき強さを与える制限になる

プライバシーは、必要なときに発言したり姿を見せたりするための、 力を与える境界線になります。

 

How snowflakes form – level 3 - News in Levels

雪の結晶は、その精巧で魅力的な美しさにもかかわらず、自然界の普遍的な法則によって説明できます。

 

 

 

Snowflakes, with their intricate and captivating beauty, can be explained by the universal laws of nature.

精巧で魅了する美しさの雪の結晶は、自然の普遍的法則で説明される。

 

A snowflake, technically called a snow crystal, forms when water vapor meets tiny specks of dust or pollen in the clouds. 

厳密にいうと、雪のクリスタルと呼ばれる雪の結晶は、水蒸気と雲の中のゴミのような薄いものが出会うときに形作られる。

雪の結晶(正式には「雪の結晶=snow crystal」)は、雲の中で水蒸気が小さな塵や花粉に触れることで生まれます。

 

This interaction creates a hexagonal structure with branching tips that attract more water molecules, resulting in the unique shape of each snowflake. 

この相互作用は、水分子が動き薄い枝で、六角形を形作り、結果としてユニークな形の、それぞれの雪の結晶になる。

このとき六角形の構造ができ、先端が枝のように伸びていきます。

その枝がさらに水分子を引き寄せることで、雪の結晶は一つひとつ異なる形に成長します。

 

Temperature and humidity determine the size and shape of these branches as the snowflake falls through the clouds due to gravity. 

気温と湿度は、雲を通り抜けて重力に従って落ちる雪の結晶の枝の大きさと形を決める 

結晶の枝の大きさや形は、落下中に通る空気の温度湿度によって決まります。

 

No two snowflakes are alike due to their individual journeys.

ふたつの雪の結晶はそれぞれのプロセスによりでき同じではない。

そのため、どれ一つとして同じ雪の結晶はありません。 それぞれが「自分だけの旅(individual journey)」をしてきた結果です。

 

In 1611, Johannes Kepler theorized about the hexagonal pattern of snowflakes, which was later proven as an efficient use of space. 

1611年、ヨハネス・ケプラーは雪の結晶が六角形の模様をしている理由について理論を立てたが、これは後に“空間を最も効率よく使う形”であることが証明された。

1611年、ヨハネス・ケプラーは雪の結晶が六角形になる理由を考え、 「六角形は空間を最も効率よく使う形である」という理論を立てました。 これは後に科学的に正しいと証明されました

 

 

Despite their white appearance, snowflakes are actually clear, with light scattering from their edges. 

一方で、この白い雪の結晶は、くっきりと 明るく角ばって切りこまれています。

見た目は白く見えますが、雪の結晶そのものは実は透明で、 白く見えるのは結晶の縁で光が散乱するためです。

 

 

Snowflakes, like celestial bodies, demonstrate the laws of physics and carry their unique history, much like humans.

雪の結晶は天体のように、物理法則を示しながら、それぞれ固有の歴史を宿している。それは人間とよく似ている。

New Year’s goals – level 3 - News in Levels

 

行動よりも、まず“心のあり方”を整えることが、目標を続ける力になる

 

Many people set goals for the new year, but most stop after a short time.

多くの人々は新年の目標をたてますが、ほとんどが短期間で終わります。

多くの人は新年に目標を立てますが、ほとんどの人は短い期間でやめてしまいます。

 

Studies show that only a small number of people reach their resolutions.

少数の人のみ新年の目標にたどりつくと研究は示す

研究によると、実際に目標を達成できる人はごくわずかです。

 

Psychotherapist Lisa Palmer explains that this often happens because people try to change actions without changing how they think. 

without changing how …” は、

英語の中でもとてもよく使われる構文で、 「〜の仕方(あり方)を変えずに」

how は「どのように」という疑問詞ではなく、 「〜の仕方」「〜のあり方」 を表す名詞節

セラピストのリサパルマ‐は、このことは、人々は、考え方を変えずに、行動のみ変えようとするから良く起こると提議する。

心理療法士のリサ・パーマーは、その理由について「人は“考え方”を変えずに“行動”だけ変えようとするからだ」と説明しています。

 

She says mindset plays a key role in success. 

彼女は、成功の鍵はマインドセットだと言う。

成功には“心の持ち方(マインドセット)”が大きく関わります。

 

When people believe they are capable and worthy, goals feel more possible and less stressful.

人は可能で価値があると信じるとき、ゴールは、より可能でストレスがないと感じる。

自分には能力があり、価値があると信じられると、目標がより実現可能に感じられ、ストレスも減ります。

 

Palmer advises people to start with small and realistic steps. Goals should match personal values and life purpose. 

パルマ‐は、現実的で小さなステップで開始し、ゴールは、個人的価値と生活の目的に合うべきだと、助言する。

パーマーは、まず小さくて現実的なステップから始めるよう勧めています。

目標は、自分の価値観や人生の目的に合っている必要があります。

 

She explains that motivation grows when people feel supported, sometimes with coaching or professional help. 

彼女は、人は何かコーチやプロの助けにサポートされていると感じるときにモチベーションは上がると言う。

また、人から支えられていると感じると、やる気は高まります。コーチングや専門家の助けが役立つこともあります。

 

Mistakes will happen, but failure doesn’t mean the goal is lost. 

間違いも起こるでしょうが、失敗は、ゴールを失ったことを意味するのではない。

失敗は必ず起こりますが、それは目標を失ったことを意味しません。

 

Progress comes from standing up again and learning what works better next time.

再び立ち上がった時や、次回からよりよく学ぶのに何が必要と学んだときに、

進歩はやってくる。

大切なのは、再び立ち上がり、次に何がうまくいくかを学ぶことです。そこに前進(progress)が生まれます。

 

She also stresses kindness toward oneself.

彼女も自分自身にストレスをかける。

さらに彼女は「自分に優しくすること」の重要性を強調します。

also は文章を柔らかくつなぐ“追加の接着剤”のような役割。 話を自然に広げたいときにとても便利な単語です。also = 〜もまた、さらにという「追加」を表す副詞です。stress(動詞)の意味「強調する」「力を入れて言う」「重視する」

 

People should accept imperfect days, focus on strengths, and try new methods instead of repeating old habits. 

人は不完全な日も受け入れ、に集中すべき、そして、古い癖を繰り返さずに新しい方法に挑戦すべきである。

完璧ではない日を受け入れ、自分の強みに目を向け、古い習慣を繰り返すのではなく新しい方法を試すべきだと言います。

 

Palmer says that positive thinking, health, happiness, and presence in daily life make long-term success easier to achieve.

パルマ‐は、日々の生活のポジティブシンキング、健康、幸せ、今ここにいることは、長期的にみて、より簡単に成功にたどり着かせると言う。

パーマーによれば、前向きな思考、健康、幸福、そして“今ここにいる感覚”が、長期的な成功を達成しやすくしてくれます。

 

Difficult words: resolution (a clear decision or promise to change or do something), worthy (good enough to deserve respect, care, or success), progress (slow movement forward or improvement).

現在は、2025年10月26日早朝


昨日はマッキーの35周年アリーナコンサート

TREASUarenaTOUR



私は歴史あるファンの皆様と比較するとまだまだ浅いのは承知の上で


マッキーの余裕感がすっごく遠くに行っちゃうような寂しいような 天才だからそうなんだけど 会場も広かったからさらにそう思えたのか


マッキーも色々あったから感じることや猛省することや改めて出直すことやそんな陰の部分もあったから

飛び跳ねるバネもすごくって、大人の成長感・貫禄感感じられたのかなぁ-って


昨年のマキハラボでは声の心配も出てたけど、そんな心配は御無用 あの純粋な綺麗な声がずっと

きっと裏では相当な準備やケアをされてんるだと思う


そんな最高のLiveの翌朝


自分もこのままじゃ自分を終わらせたくない過ぎ去りたくないって


目標あるよね

しっかり着実に軽くでなく進もうよって

言い聞かせている


忘れられないホテル日航での朝🌅


















今年の目標は筋力をつける

 

ということで、1月8日~通い始めましたーーー

 

個別トレーナー付きのトレーニング

 

トレーナーさんも丁寧で見た目もかっこよく気分は上がります↑

 

今日で、3日目

 

気付いたこと

 

🌟いかに身体を使ってないか

🌟バランスとる筋肉とか使い方など全くわかってなかった

🌟食事のタンパク質大事 いかに 何も考えず過ごしていたか

 

結果、通うって決めてよかった>^_^<

 

頑張ろう!!!

2年前ぐらいから英語学習頑張ってる


元々英語は高校までは得意科目


大学は文系でもなく資格取得や実習に励むのみ


だけどこの年になって再学習ってなると、やっぱり自分が高校のときまで学習したのみを思い出すのみ


英語の学び直しのきっかけは、大学院進学を考えたから、しかしそれも中途半端


マキハラボ参加時ポスターいだいたマッキーを部屋に掲示してるんだけど


「おい、〇〇〇、あなた!このままで留まってはいけない!!!もっと活躍すべきだ!!!このままで良いのか」

って妄想で叫んでくれている(笑)

 

頑張らなきゃ☺️





私は、急に「槇原敬之」氏が、わが推し🩷になっていることに驚いている。


過去の私は芸能人にこんなにも萌えるなんてなかったし、あまり人に熱中にならないと思ってた。


今では連日マッキーのことばかりpostしてる。


きっかけは「宜候」のコンサートに2022年に参戦してから、たまたま博多での用事の空き時間をつぶすために、日程があっただけ!


でもあの時の、マッキーの歌声に感動したのは、何かが違った。

パルピテーションがドキッと、、魂がトキメク、、とにかく心洗われるという言葉があうのか、、えっ😍みたいな


そして今年は、コンサートに計5回参戦

良くわからない、参戦費用もかかるのにそんなのお構い無し。本能的に動いてる自分😄











2024年5月4日

過去生がみえるJUDYさんにみてもらいました。

 

自分は、なかなか自然治癒力発揮のための仕事に集中したいのに、お給料のために今の仕事に従事しているという趣旨の相談をしてみました。

 

私の魂が喜ぶことは、一般市民へ自然治癒力、ホメオパシーの啓発を行うことを望んでいること。

過去生は、1700?-1800年代イギリスの王室での治療家だったこと。

ナースのような職種でチームで動いていたのだが、医師ではない私の処方指示が、いつも効果を発揮していたこと。

癌なども治癒させていたようです。

 

外部の邪魔が入り、一般には普及させられなかったことのようです。

 

高齢になり、田舎に隠居するのだが、また、中心地へ戻ったようです。

 

英語の勉強もここ3年ほど実施していて、最近集中できない自分がいましたが、それもこの影響

JUDYさん曰く、英語はその時使用していたからと、アメリカン英語ではなく、イギリス英語よと。

だから、以前の英語講師から、最近、イギリス王室の英語動画が送付されてくるだと納得・・・・

 

色々つながっているな・・・・・

 

心を落ち着けて、魂の記憶を振り返ってみよう。

 

このスコットランドのグレンフィナン陸橋、蒸気機関車、Windows画面に出てきた昨年、見た途端、この雰囲気なのか、この地域なのか、とても懐かしさを感じたのは、魂が記憶していたからなのか・・・・