私「おねがいぢまづぅぅぅぅ~~~。お金ないから貸してえええええ!!!」

商工会「ちょwww不細工wwwwしょうがねえなぁ。公庫紹介してやるよ・・・。」

私「MJD?!」

商工会「その前にお金払ってね。3万円。」

私「3万でお金借りれるなら払う払う!んで、いくら貸してくれるの?」

商工会「お前だと・・・・200万かな。」

私「えー。もっとどーんと1000万ぐらい貸してよ!」

商工会「ばか?ねぇ、ばかなの?」

ちょっと改変しています。

泣きついたおかげで、創業者融資?みたいなのを利用してお金貸してくれるみたいです。
金利はちょっと高めの4%。
まぁ、保証人無し、無担保なんでこんなもんかもしれないですけど、できれば3%以内で借りたかったのが本音。
いや、贅沢言ってられる身分じゃないんですけど。

つづく。

よくよく考えると、既に会社作ってるので会社をつくろうとは違うと思ってタイトル変えました。
どうでもいいですか。そうですね。
詰んできました。
そりゃ当たり前だよね。だって、何も計画もせずに会社作ったんだもん。
とりあえず、生活費も困窮しそうだから、バイトするべき?
いや、社長がバイトて!
ど、どうしたらいいの。って事で助けて!google先生・・・・・!

google先生「いや、知らんがな。」

マ、マジで・・・・?
google先生からも見放されてしまう私。
こうなったら、生活費稼ぐために公庫か商工会にもう一回泣きつこう・・・!

つづく。
私「お金貸してー。金利5%以内で。」

銀行「無理。」

ちょっと改変してますが、ほぼ原文どおりです。

全くお話になりません。地方銀行全てからお断り。
金利が14%ぐらいなら貸してくれるらしいです。サラ金・・・・。
何だよ!返すって言ってんじゃないか!なのになんで貸さないんだよばか!
いいもん。google先生に聞くもん・・・・。(半泣き)

google先生「公庫とか、商工会って手もあるよ!」

さすがgoogle先生。とりあえず、公庫と商工会ね!

私「お金貸してー。」

商工会&公庫「無理。」


ばかあああああああああああ!!!!


つづく。