「舞妓Haaan!!!」を六本木のTOHOシネマズで見てきました。
重たい仕事をやった後などに見ると、気分転換にうってつけな、とっても良いバカ映画です。
舞妓がストーリーのコアになるけれど、見終わった後は正直、舞妓とかよりも「阿倍サダヲ」の記憶しかありません。舞妓の印象が薄いというよりも、単に阿倍サダヲが印象が強いです。
むしろ、この映画、阿倍サダヲの映画じゃないでしょうか?
そして、この映画で気になったのが、かやく(具)が別売りのカップラーメン。
映画のストーリー上登場するカップ麺ですが、今まで何でこんなカップ麺が出てこなかったんだろうと、ちょっと感心しました(帰りがけにコンビニで購入しました)。
そんなこんなで、笑いたい人は「舞妓Haaan!!!」を見て、その後、かやく(具)が別売りのカップラーメンを食しては、如何でしょうか?結構いいと思いますよ。

