春夏秋冬ランチ日記 in 埼玉 -10ページ目

春夏秋冬ランチ日記 in 埼玉

日々のランチの備忘録です。
サブテーマは趣味の写真です。ジャンルを問わず、野鳥、草花、風景、祭りなど。

2022年5月12日(木)のランチは、こちらで定番の"ナポリタン"をいただきました。

880円で大盛無料ですが、普通でもかなりボリュームがあります。たくさん食べることができる方には、大盛チャレンジを強くお勧めします。

熱々の鉄板で提供されます。
具材は、ウインナー、タマネギ、ピーマン。

サラダとコンソメスープが付いています。
サラダは昔と比べるとショボくなったような気がしますが、リーズナブルな価格設定なので十分です。




2022年5月12日(木)のランチはこちらで"ロースかつ定食"790円をいただきました。
今年3月15日のオープンで、まだ新しいです。
同じグループの"てんぐ大ホール"と隣接、というより併設されています(笑)。

"旬鮮酒場天狗"や"テング酒場"を展開しているテングアライドのブランドのひとつですね。
大宮駅西口には、"旬鮮酒場天狗"、"テング酒場"があり、"旬鮮酒場天狗"のランチは激安です。


こちらのロースかつも、この価格にしては、美味しいと思いました。
少しスジがありましたが、肉厚で十分なボリュームです。




2022年5月10日(火)のランチは、こちらに初潜入。
ハイデイ日高さんの比較的新しいブランドで、価格が少しだけ高めのメニューを提供しています。

オーダーは、ワンタン麺@680円を+大盛@80円で。
ワンタン麺は"日高屋"さんでも一時提供されていて人気メニューだったと思います。
いつのまにかメニューから消えていて残念、と思っていましたら、こちら"神寄"さんで提供されていた、という次第。

ハイデイ日高は行田工場が唯一のセントラル工場なので、食材は日高屋さんと同じ製造ラインが使用されているはずです。

麺は、やや硬めの細麺で、茹で上げの時間設定とかは異なるかも知れません。
具材は、ワンタンがたっぷり、半熟玉子半個、ナルト、ネギ、味がしっかりしたメンマ、海苔です。

店舗も、"日高屋"と比べると少しゆったりした造りで、大衆的ではありますがグレードは上。
駅隣接の商業ビル2階という立地もあって、ご婦人方の来店も多めです。
















2022年5月9日(月)のランチは、"東晶大飯店 大宮店"さんへ。大宮店と言っても、こちらが唯一のお店ではないかと思います。


大宮駅東口から旧中仙道に出て大栄橋方面に歩いていくとあります。

"あじせんビル"の3階なので、注意していないと通りすぎそうです。


"Aランチ"@900円をいただきました。

この日は、ネギとチャーシューの半ラーメンと鶏肉とピーマンの甘辛煮がメイン。



サラダ、漬物、デザートが付いています。



食後にはコーヒーも出ます。



きちんと美味しい中華でこの価格、パフォーマンスはかなり良いですね。


2022年5月6日(金)のランチは、課題店としていたこちらへ。

既にある程度の評価があるようですので、オーダーは直球勝負で、メインメニュー"生ハムフロマージュ"を。
それにしてもこの下品なビジュアルは酷いね(笑)。




実食の感想は、全く個人的なものですが、
・このコンセプトでこの立地(ここは南銀だぜ!)はいかがなものか。たぶん知性派女子は来ないね(笑)。

・レシピと食材さえ揃えれば誰でも(よほど酷いバイトでなければ)作れそうですが、いかがなものか。

・珍しさである程度は集客できそうですが、リピート客の確保となると、いかがなものか。

うーん、大丈夫かなあ。
...ということで、長く営業するには、一段の成長、変化が必要かと思いました。
成長、変化が無ければ、来年の存続はないのでは、と心配するのは杞憂でしょうか。
レビューも、あまり忖度すると自らの品格を問われそうですね(笑)。